新宿駅から徒歩3分!ハードロック/ヘヴィメタル専門店です!スラッシュ/デス/ブラック/ドゥーム・ストーナー/ポストメタル系/メタルコア/メロディアス・ハード/ジャパニーズメタル等々、CD/レコード/DVD/ブルーレイ/音楽書籍/アパレル/グッズ/前売りチケット/音楽酒などなど新品/中古とも充実の品揃え!店舗通販も承ります!買取もお任せください!メタル専門スタッフが1点1点丁寧に買取します!1枚からでも大歓迎!1,000枚、5,000枚、1万枚など大口買取もOK!訪問・宅配買取します!お気軽にご相談ください。 店舗での買取は、関東近郊ライヴついでに!店頭でのお支払いが早いです!現金にて即支払い!
ディスクユニオン新宿ヘヴィメタル館ストアブログ
NEWS
ディスクユニオン特典決定+応募特典あり!【11月21日発売】全力エンタメガールズバンド”Gacharic Spin”が贈る、”エンタメミュージック”をテーマにしたカバーミニアルバムをリリース!


★通信販売 配送料のご案内★


♪♪♪ 買取のご案内 ♪♪♪


【KING OF 鋼鉄クーポン】国内盤新品商品をお買い上げで10%還元!


栄光の80's THRASH METAL新品輸入盤特集


METALレコード・ライフのすすめ


ディスクユニオン公式クリーナー


サンプル

サンプル



【お客様の声】

友だち追加数

★新譜高価買取★

♪自宅で中古ショッピング♪

フリーペーパーPINHEAD
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10

LINDA HOYLE / PIECES OF ME
70's名ジャズ・ロック・バンドAFFINITYの名シンガー、リンダ・ホイルがAFFINITY脱退後に英Vertigoから発表した71年ソロ・デビュー作。当時、NUCLEUSやSOFT MACHINEで活動する作曲家でありマルチプレイヤーでもあるカール・ジェンキンスを(ピアノ/オーボエ)を頭脳に、バックにNUCLEUSのメンバーを迎え、AFFINITYに比べ比較的ストレートでブルージーかつジャジーな雰囲気が漂う名盤で、躍動感溢れるグルーヴと繊細で美しく、それでいて情熱的な熱さや力強さまで実に表情豊かでソウフルフルな歌声、なにより充実した楽曲の数々・・・など全く非の打ちどころがない作品!1曲目ニーナ・シモンのカヴァー『Backlash blues』でのブルース・ナンバー、最後の絶唱(また、この曲の歌唱とブルース・ギターが凄い)からの美麗なソプラノ(Vo)が光る『Paper tulips』への流れなどは今聴いても息をのみます、、、。6曲目はローラ・ニーロのカヴァーでこれも素晴らしく、言ってしまえば全曲素晴らしい1枚。今回、紙ジャケット、SHM-CD、最新リマスターSHM-CD紙ジャケット仕様で再発しましたので、この機会にぜひ。ハードロック好きな方にも、きっと素晴らしい出会いになるはずです。(大塚)


CONVULSE / WORLD WITHOUT GOD
フィンランド初期デスメタルの91年発表1stアルバム。スウェーデンのNIRVANA 2002やNIHILISTなどと並ぶ北欧初期デスの名盤で、地を這うようなドロドロ邪悪リフに緩急ある楽曲構成で、この後デスロール化~復活後の音楽性多様化しますが、初期デス・フリークならこの1stは絶対に押さえないといけない作品。オリジナルはTHRASH RECORDSからのLPのみリリースのレア盤で、10年にRelapseから初CD化リマスター再発。今回の再発盤は、現在所属のフィンランドSvart Recordsからの新規リマスター仕様となります。さらにボーナス・トラックには90年デモ『RESUSCITATION OF EVILNESS』4曲を収録してますが、10年再発盤に収録されていたライヴ2曲は未収録。


Graupel / Bereavement
DESTRAGEやAFTER THE BURIAL、EMMUREの来日サポートなどでも注目を集める東京メタルコア5人組による1stアルバム。ブラッケンドや叙情系ハードコア、Djentなどの要素を取り入れたサウンドで、とにかく速くて圧倒的な演奏力と卓越した楽曲構成で展開する超強力な作品!!!リフやドラミングなど怒涛のスピード感で展開しつつ、ブレイクダウンで落としつつブラストで爆発、そしてエモーショナルでメロディアスなメロディも光る内容で、ストロングでビシッと芯のあるアグレッシヴなスタイル。テクニカルで繊細、そして獰猛さも兼ね備えており、様々な要素を取り入れてますが、そのバランス感覚と怒涛の勢いが見事な仕上がりと言えます。帯叩きの文言も伊達ではありません。いずれにしても、AUGUST BURNS REDやMISERY SIGNALSあたりが好きな方や攻撃的なメタルコアを好む方は要チェック必至!(大塚)



DESULTORY / THROUGH ACHING AEONS
89年結成の初期スウェディッシュ・デスによる復活後2作目となる17年5thアルバム。96年の3作目で同郷のCOMECONやドイツのMORGOTHなどの一部デスメタル・バンドが流行のモダン化していく90年代中期、このバンドも初期デス・サウンドを捨てモダン化しその年に解散。その後、再結成09年4thアルバムでは「疾走」+「あくまで攻撃性を保った中での叙情性」を利かせたDISMEMBERやEVOCATIONに近い初期のスタイルで復活。今作もその流れにあるサウンドで、爆走とグルーヴを巧みに構築した展開と耳を引く叙情的なギターソロなど、デススラッシュ的ドカドカな疾走感やメロディとの対比などバランスが見事な仕上がり。前作同様、初期が好きな方は納得の出来と言えます!(大塚)


UNDER THE CHURCH / SUPERNATURAL PUNISHMENT
ex-NIRVANA 2002のLars Henriksson(B)とErik Qvick(Ds)、現GENERAL SURGERYのErik Sahlström(Vo)、MERCILESSのErik Wallin(G)・・・といった初期スウェディッシュ・デス・シーンの生き字引なメンバーらによるスウェディッシュ・デスの17年2ndアルバム。と言う事で「これは良い決まってる!」という期待を全く裏切らない純度200%のゴリゴリな初期スウェディッシュ・デス・サウンドで猛烈にカッコイイ仕上がり!邪悪でドロドロしたグルーヴと疾走のコンビネーションで展開しますが、ほぼ疾走メインに加えトータル・ラニングタイム約30分というコンパクトな構成も功を奏して一気に駆け抜ける1枚になってます。NIHILIST~初期EMTOMBEDやDISMEMBER、UNLEASHED辺りが好きならまず問題なく気に入るはずでしょう。(大塚)


FUNERAL MIST / HEKATOMB

DEATHSPELL OMEGAのHirilornが運営するNorma Evangelium Diaboli所属、スウェディッシュ・ブラックTRIUMPHATORでも活動し、Mortuusの名でMARDUKのフロントマンを務めるAriochによるファスト・ブラックによる約9年ぶりとなる18年3rdアルバム!本隊のMARDUKに比べ、こちらは高速ブラストによるファストパート主体のスタイルで全てを薙ぎ倒す攻撃性力と、邪悪で背徳感出しまくりのドス黒い空気をこれでもかと発散させるプリミティヴなサウンド(プリミティヴな音質と言う事ではないです)。よりブラックメタルの初期衝動を極上のアグレッションで繰り出す真性ブラックと言うべき音塊は凄まじいの一言。06~13年までMARDUKのドラムを担当したLars Broddessonがセッション参加、思う存分ブラストしまくってます。ブラックメタル好きは当然必聴。(大塚)


NIGHTMARER / CACOPHONY OF TERROR
個性派USデスメタルGIGANの2ndに参加したJohn Collett(Vo)と、エクスペリメンタル系HCメタルTHE OCEANのPaul Seidel(Ds)らによるフロリダの暗黒テクニカル・デス、Season of Mistと契約しての18年1stアルバム。これはかなり黒いです、一貫してダークでカオティックな世界観に支配されており、不協和音を多用した変則リフにブラストからスロー/ミドルまで緩急自在なリズムセクションが絡む混沌さを前面に出したスタイル。速いパートはDEATHSPELL OMEGAの混沌さ、スロー/ミドルではMESHUGGAHの無機質な感触に通じ、PORTALやULCERATEのような何かを振り切ったような異形観あるエクストリームな音が好きな方は要チェック必至かと思います。(大塚)



【サイケ/ドリーミー・サウンドのススメ】70年代ハードロックからドゥーム好きに親和性の高いサイケでスペーシー&ドリーミーなサウンドが入荷!ぜひお試しください♪

MELODY FIELDS / MELODY FIELDS
15年結成のスウェーデン5人組サイケデリック・ロックによる18年作デビュー作。同郷の元祖サイケなTRAD GRAS OCH STENARや今や大物になったGOAT等の北欧サイケ・マインドを奥底に備え、ギター・サウンドは現行シューゲイザーに似通いながらも呪術的なパーカッションやもたつくリズム、唱えるようなコーラスとシタールのような音色にやはり北欧然とした混沌とした空気が流れる。管楽器セクションも導入したちまち70'sムードを演出する1曲目からスローテンポで徐々に引き付ける10分の大曲など、バンドの色を存分に出している堂々のデビュー作!

ME AND MY KITES / NATT O DAG
David Svedmyr(p,ba,g,Mellotron,vibraphone,vo)を中心にスウェーデンで結成した15人程の大所帯プログレッシヴ・ロック/フォーク・グループの18年作。ポップ・センスとグループ各人によるクラシカルな編曲が素晴らしい一枚で、バンド・セットに加えチェンバロ,サックス、オルガン、ヴァイオリンと様々な上物で塗り合わせた音の下に、呪術的で夢想的なリズムが響きシアトリカルな音世界を聴かせてくれます。ジャズやオルタナ・テイストの楽曲をはじめ様々なジャンルを演奏しながら、いずれも独自の夢心地な感性をもつ音楽性を披露しています!

NAXATRAS / NAXATRAS
ギリシャのサイケデリック・プログレッシヴ・ロック・トリオ、自主制作でリリースした15年デビュー作の再発盤。ガレージ色を含むギター・サウンドと民族然とした打楽器とリズムが印象的なトリップ・サウンドで、唱えるように歌うJohn Vagenas(vo,b)のヴォーカルが耳に残り、John Deliasのギターに眼が冴えて、Kostas Harizanisの打楽器が新鮮さをもたらす。近年のサイケデリック・ロック・バンドのポップ感覚と心の奥に訴えかけてくる東欧辺境ムードな辛辣さを併せ持つ強烈な作品です!

NAXATRAS / II
ギリシャのサイケデリック・プログレッシヴ・ロック・トリオ、自主制作でリリースされた16年作のデジパック仕様再発盤。前作に比べクリアになったGuitarのサウンドを軸に出自を感じる呪術的なおどろおどろしさを垣間見せるスケールの大きい展開を繰り広げる作品。一発録りで収められた70年代かのような音作りと辺境サイケなリズムに聴きとめられる一枚です。

NAXATRAS / III
ギリシャのサイケデリック・プログレッシヴ・ロック・トリオ、自主制作でリリースされた18年作の三面デジパック仕様再発盤。これまでの作品でも聴けたTEMPLESやALT-Jさながらサイケデリック色と出どころを感じる辺境ムードが融合した音作りを踏襲しつつ、ファンクなドラム・ワークやヴォーカル主体でチル・アウトな空気感等、以前より多様化した楽曲バリエーションで更なる境地で煌めいた音を聴かせてくれる1枚です。

LAMAGAIA / LAMAGAIUS
スウェーデンのサイケデリック/スペース・ロック・バンド。オリジナルは既にコレクター・アイテム化し値段高騰しているセルフ・リリース'15年デビュー作がリマスター/変形デジスリーヴ仕様/300枚限定で初CD化再発!CURVED AIR影響下のスピード感と北欧然としたダウナー要素を軸に徐々に聴くものをキマらせる28分程の演奏を披露する作品で、曲に分けられたロング・テイクのみ収録という大胆な作風でありながら、多様な展開と威厳な空気感で十分に聴かせる内容となっており、現行物と侮ってはいけない聴く者を本格疑似トリップに導いてくれる作品!


CARMEN MAKI/BLUES CREATION
『悪魔と11人の子供達』と同時期の71年に発表された、OZを結成する前の当時若干20歳のカルメン・マキ(Vo)と19歳の竹田和夫(G)率いるBLUES CREATIONとのコラボレーション・アルバム。FANTASY(US)カヴァーのハードロック・ナンバー『Understand』、古くからのスタンダード『Motherless Child』のハードロック・アレンジや『St. James Infirmary』のカヴァーをはじめ、ブルース、バラード、ブギーまで素晴らしい楽曲が並ぶ。竹田和夫のセンスあるギター・ワークも素晴らしく、日本のロック黎明期に生まれた奇跡の作品と言える。ブリティッシュ・ハードロックが核となっているがバラードも素晴らしく、特に『Empty Heart』は筆舌に尽くしがたい名曲。金子マリと同じくJanis Joplinの影響でロックに目覚めたマキの(Vo)は力強く、そして繊細。一つ一つ感情込めた魂の歌は非常に美しく、技量を越えた感動がある。(大塚)


YOB / OUR RAW HEART
オレゴン出身のサイケデリック・ドゥーム・トリオ、NeurotからRelapseへ移籍しての18年発表の8thフル。長尺な楽曲、初期ELECTRIC WIZARDの酩酊感とヘヴィネスを暗黒サイケデリックに調合したサウンドで、スペイシーといった部分ではイタリアのUFOMAMMUTやカナダのSONS OF OTISに通じますが、このバンドは暗黒テイストも強く中期以降のNEUROSISに通じる病的な退廃感も備えており、単なる酩酊感を売りにしているような快楽主義のバンドとは趣が異なる感じ。粘っこい通常声からグロウルや絶叫を使い分ける(Vo)、反復するリフやリズムによる重力級のサウンドは相変わらず強力で、不穏な空気の漂わせ方や、多様に表情を変える(Vo)など細かなアレンジも実は良く考えられている。大曲中心ですが、構成力の高さもこのバンドの武器と言えます。(大塚)


LIGHT THIS CITY / TERMINAL BLOOM
カリフォルニアのメロディック・デス/メタルコア、北欧叙情メロデスの血を継承するツイン(G)編成のメタルコア系バンドとして人気を得てましたが08年に解散、その後に不定期な活動を経てアルバムとしては約10年ぶりとなる復活18年5thアルバム!ほぼ解散時のメンバー編成という事もあり、メロディックかつブラストも導入しデスラッシュ的な疾走感も備えたサウンドは不変で、あくまで攻撃性を損なわないスタンスでの叙情性と、ローラ・ニコル(Vo)による切れ味あるスクリーム/咆哮が相変わらず凄い!クリーン(Vo)など微塵もなくマジで喉どうなってるの?と思うほど強烈。BLACK DAHLIA MURDERのような爆走メロディックなスタイルが好きな方は問答無用で必聴でしょう!(大塚)


NERVOSA / DOWNFALL OF MANKIND

Napalm Records所属のブラジル/サンパウロ出身のガールズ・スラッシュ・トリオによる18年発表3rdアルバム。DESTRUCTIONやSODOM、KREATORなどのジャーマン・スラッシュ影響下にあるスラッシュからスタートし、デスメタルのエッセンスも注入した邪悪でファストなサウンドというのが前作で、今作もその延長にあるスタイルながら同郷のデスメタル・バンドAPOPHIZYSのLuana Dametto(Ds)が加わった事によりドラミングがパワーアップ!全体の演奏力も上り、スラッシュを基調としながらもブラストや邪悪リフなどのデスメタル要素をうまく取り入れた作品に仕上がってます。シュミーアのようにヒステリックで噛みつくようなヴァーカルもキレキレで◎ 前作に比べ確実にレベルアップした力作と言えます!(大塚)


CANDLEMASS / HOUSE OF DOOM
Leif Edling率いるスウェーデン・ドゥームメタルによる18年発表EP。ヴォーカルにマッツ・レヴィンを迎えた編成での2作目となり、バンドが共同制作した同名ゲームのサウンドトラック『House Of Doom』にボーナストラック3曲収録した内容。重厚かつドゥーミーな近年のCANDLEMASSサウンドですが、マッツの歌唱を活かしたアコースティック・バラードの③、重量感あるドゥーム・インスト④など4曲ながら各楽曲の表情の違いを味わえる作品に仕上がっており、安定したクオリティの高さも流石の一言です。毎回レベルの高い作品をリリースしているので、約6年前の解散表明(12年11thアルバム『PSALMS FOR THE DEAD』を持って、スタジオ・アルバムは作らないがライヴは行っていく)はあったものの、やはりアルバムも期待してしまいます。CANDLEMASSは、ドゥーム好き以外のリスナーにも響く音楽性なのでより多くの方にチェックしていただきたい!CD/レコードで入荷。(大塚)

2016年Leif Edlingご来店記事!


LECHEROUS NOCTURNE / OCCULTACLYSMIC
USテクニカル・ブルータル・デスによる18年4thアルバム!これは激しい!!!いわゆるUnique LeaderやWillowtip系なサウンドながら、とにかくブラストしかり勢いがハンパない!目まぐるしくカオティックにそして複雑でテクニカルな展開の応酬でORIGINとHELLNATIONが合体したかのようなブルデス+ファスト/パワーヴァイオレンスな感じのとにかく「ウルサイ」仕上がりでサイコー!!!(大塚)


●CONDITION GREEN / Life Of Change
71年に沖縄/コザ市で結成された紫と並び沖縄を代表する伝説のハードロック・バンド。78年にリリースされた1stフルの2018リマスター再発盤。カッチャン(Vo)、シンキ(G)、エディ(B)、ターケ(Ds)による4人編成で、紫がブリティッシュ・ハード然としていたのに対して、CONDITION GREENはアメリカン・ハードなサウンドと、派手でアクロバティック(人間タワーや人間風車しながらの演奏、ステージでの花火、蛇の頭を喰いちぎる、鶏の血を飲む等)、奇抜なライヴ・パフォーマンスで戦時中の米兵を黙らせるなど当時注目を集めた。派手なパフォーマンスながら、テクニックに裏打ちされた演奏、そしてブルージーでファンキーかつソウルフルなハードロック・サウンドは、彼らが実力者であった事の証明であり聴けば誰もが納得するはず。これまで未CD化であった77年リリースの1st 7インチから『Condition Train』をボーナストラック収録。(大塚)

●CONDITION GREEN / Mixed-Up
ターケ(Ds)が脱退し、ex-サジテリアスのエツ(Ds)とex-紫の宮永英一(Ds)が加入しツイン・ドラム編成になって79年にリリースされた米国録音2ndフルの2018年リマスター再発盤。⑤はJOHNNY WINTER、⑥はSTEPPENWOLFのカヴァー。この後にギタリストのシンキは、紫の宮永英一(Ds)、ex-MARINER/紫のJJ(Vo)、CREATIONのチュピート竹内(B)、カルメン・マキ&LAFFの中島優貴(Key)らとHEAVY METAL ARMYを結成する。これまで未CD化であった77年リリースの1st 7インチから『Condition Train』他をボーナストラック収録。ハードロック好きは1stも2ndも必聴。どちらも素晴らしい内容です。(大塚)
ブログ内検索
SHOP DATA

〒160-0022
新宿区新宿3-28-4
新宿三峰ビル5F
TEL:03-5363-9778

営業時間:11:00~21:00
(日祝11:00~20:00)

当店や新宿地区各店の地図

ディスクユニオン新宿地区/提携駐車場のご案内

お店のホームページ


メールお問い合わせ

メルマガご登録


通信販売のご案内


diskunion新宿
ヘヴィメタル買取センター

買取専用フリーダイヤル
TEL:0120-708-702
(携帯電話の方は03-3356-5975)

新宿へヴィメタル買取センターのご案内

買取のメールお問い合わせ

<提携駐車場のご案内>
詳しくはこちら↓をクリック
b7b373cd.gif


店舗在庫検索
2c72eba7.gif 
オンラインで店舗の在庫検索が可能になりました。
中古オンラインSHOP
 
中古商品を専用サイトでお買上げ頂けます!
メタルの品揃えも大充実!
twitter・Instagram
Instagram
↑twitter・Instagram始めました!!
最新情報をつぶやいていきます。フォローして下さい♪

他のハード・ロック/ヘヴィ・メタル専門店のブログ
★オーディオ取り扱い店BLOG
カレンダー
10 2018/11 12
S M T W T F S
11 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

Template by Crow's nest