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NOCTURNUS AD / PARADOX
MORBID ANGELの初期メンバーであり、シンセを導入した個性的な初期デスメタルNOCTURNUSの元メンバーマイク・ブラウニング(Vo,Ds)らによるバンドの19年1stアルバム。Profound Loreからのリリース。NOCTURNUS脱退後、その音楽性を継承するような形で生まれたのがAFTER DEATH、その発展形がこのバンド。つまりNOCTURNUSを正当に継承しているのがマイクでありこのバンド。ENTOMBEDのように"AD"がつき音的にもアートワーク的にも原点回帰を思わせますが、正にその通りな仕上がり+高い完成度で凄い事になってます!アトモスフェリックでなシンセに、変則的ながら流れを崩さない緻密なリフワーク、流麗なソロなどテクニカルで複雑怪奇な展開ながら楽曲の組立とアレンジ、そしてこのセンスが見事!演奏力含めグレードアップした初期スタイルのアップデートVerとでも言いますか、個人的には今年のベスト候補と言えます。時折、MORBID ANGELを想起させる部分が見られますが、やはり血筋なのでしょう。(大塚)


BIG BRAVE / A GAZE AMONG THEM
Southern Lord所属のカナダ女性(Vo)ポスト/エクスペリメンタルによる19年4作目。これがNADJAや後期NEUROSIS、PELICANに近い感触のサウンドで、ゆったりとした時間軸の中で大きなうねりを生み出すグルーヴに、アンビエントでドローンなギターはリフと言うよりノイズやリズムに近い感じの音作り、そしてbjork的とも言えそうなRobin WattieのヴォーカルがBOREDOMSの宇宙で泳いでそうな、ある種クラウトロックにも通じる不思議なサウンドでクセになります。(大塚)


LUCIFER'S FRIEND / BLACK MOON

70年結成の実力派ジャーマン・ハードロック、通算10枚目となるアルバム。もともとプログレやハードロック、ブラスロックなど何でも出来る器用で多彩な音楽性が特徴で、また楽曲における"アレンジ"や"ひねり"の巧みさも持っている彼ら。メンバーは70年代黄金期に加え、Sumogrip期の鍵盤奏者と若手ドラマーによる編成。70年代ハードロックを基調に彼ら独特のメロディや展開、そして何と言ってもジョン・ロートンのヴォーカルの巧さ。これが本当に素晴らしいです。さすがに絶頂期にはかなわないものの、御年72歳を迎えてこの美しく伸びるハイトーン高音ヴォーカルは奇跡的で素晴らしいの一言。アルバム内容もバラエティに富んだ彼ららしい楽曲で充実した完成度と言えます。ハードロック好きは必聴。(大塚)


MAGGOT HEART / dusk to dusk
現LUCIFERのヨハナ・サドニス(Vo)との解散したTHE OATHや、SWE正統派SONIC RITUALでの活動、そしてBEASTMILK、GRAVE PLEASURESといったポストパンク/デスロックに一時参加していた女性(G)リネア・オルソンによる新バンド(リズム隊は、あのSWE正統派のIN SOLITUDEのリズム隊)。18年リリースのLPにボーナストラック1曲収録した日本盤仕様。ポストパンク/ゴスロックにドゥーム/ストーナーやサイケの要素をまぶした退廃的なサウンドに、リアナの気怠くも妖艶なヴォーカルがのる音で、ポストパンクと言うとメタル・リスナーには馴染みありませんが、ダウナーロックとしてはドゥーム系に通じており、そう言った意味でも要チェックな作品です。リフが時々中期以降のVOIVODさを出しており、退廃的な中にある無機質感もポイント。(大塚)


TRONOS / CELESTIAL MECHANICS

NAPALM DEATHのシェーン・エンバリーと、2000年以降のNAPALMDEATHプロデューサーを担当したRuss Russell、元SOILWORKで現MEGADETHのダーク・ヴェルビューレン(Ds)よる新プロジェクトの19年1stアルバム。このバンドでシェーンは(G,Vo)を担当、ベースをダン・リルカ(BRUTAL TRUTH)、ビリー・ゴールド(FAITH No MORE)、トロイ・サンダース(MASTODON)、ヴォーカルでスネイク(VOIVOD)など多数のゲストを迎えた豪華さ。天文学/宇宙をテーマに、音的にはCELTIC FROST/TRIPTYKONの暗黒エクストリームとCOCTEAU TWINSのアンビエンスの融合をイメージしたとの事。メタル耳には、インダストリアル色の強いエクストリームメタルといった印象で、GODFLESHと中期以降のVOIVODをミックスしつつ、耽美的なゴシカルな要素もあったりと挑戦的であり実験色ある作品に仕上がってます。ラストは、BLACK SABBATH『Never Say Die!』から"Johnny Blade"のカヴァー。(大塚)


PRISTINE / ROAD BACK TO RUIN

ジャニス・ジョプリンやアレサ・フランクリンが引き合いに出されている事でも話題のハイディ・ソルハイム(Vo)が在籍するノルウェー4人組ブルース・ハードロック、Nuclear Blast移籍2作目となる19年発表5thアルバム。ソウルフルな歌唱とロックのパッションを持ち合わせたパワフルかつ繊細なヴォーカルがとにかく絶品!図太くドライヴするオルガン・ハードロック・ナンバーからサイケデリックでレイドバックした曲、ブルージーな曲まで実に表現力豊かに歌い上げます。実際の所、ジャニスやアレサの声質とは異なる歌声ですが似たヴァイブというか、スローナンバーほど魅力があるように感じます。Led ZeppelinやDEEP PURPLEなどの王道や、最近の女性(Vo)ヴィンテージ系が好きな方までオススメできる作品と言えます。(大塚)


DEAD WITCHES / THE FINAL EXORCISM
ex-ELECTRIC WAIZARD/RAMESSESのMark Greening(Ds)が在籍、イタリアのHeavy Psych Sounds所属の女性(Vo)ドゥーム・ロックによる19年発表2ndアルバム。いわゆるヴィンテージ・ハードやサイケ、フォーク系、ブルース系とも違う純度の高い酩酊ドゥーム・スタイルで、完全に初期ELECTRIC WIZARD影響下にあるサウンド。ブリブリのファズ全開な反復リフワークに、気だるくもEVILでウィッチなヴォーカルが絡むアシッドかつスモークでドープなスタイル!オカルティックであったり、ブルージーな要素もありますが、バッチリはまっており、PSYCHEDERIC WITCHCRAFTの妖艶な(Vo)Virginia Montiの脱退を受けてSoozi Chameleoneが加入した編成ですが溺れ気味なヴォーカルで全く問題なし。酩酊系好きは必聴!(大塚)


VENOM PRISON / SAMSARA
ジャーマン・メタリックHC"WOLF DOWN"の元メンバー、ロシア人女性ヴォーカルLarissa Stuparが在籍するUKハードコア/デスメタルによる19年発表2ndアルバム。HATEBREEDやTERRORなどニュースクール系メタリックの流れを汲む圧殺モッシュなグルーヴに爆走/ブラストを絡めたデス/グラインドなサウンドを軸に、テクニカルなリフや叙情的であったり不穏なダークネスさ等カオティックな場面も飛び出るスタイル。スクリームしたりアジテートするハードコア的なヴォーカルも強力で、WALLS OF JERICHOのCandace KucsulainやFUCK THE FACTSのMelanie Mongeonに近い感じのストロングスタイル。とりあえず、INTERNAL BLEEDINGやBOLT THROWER等が好きな方も含めブルータル好きは要チェック!(大塚)






ETERNAL LIES / BURNING THE NEST

SWE初期メロデスのEUCHARISTの元メンバーMartin Karlsson(B)やFATAL EMBRACEのTommy Grönberg(Vo)が在籍するスウェーデン産メロディック・デス。98年の結成から2000年代に解散し活動再開しての約16年ぶりとなる18年発表2ndアルバム。ツイン(G)を活かし、哀愁と叙情の旋律を奏でる初期スウェディッシュ・メロデスを継承した正統派なスタイルで、叙情性はあるものの、決して甘すぎにならずブラッケンドな要素も少しだけ加えたサウンド。獰猛にスクリームするヴォーカル、ジリジリ攻めるリフに爆走するパートなど、AT THE GATESの『Blinded By Fear』に通じるカタルシスがあり、DISMEMBERやINTESTINE BAALISMが好きな人にもチェックしていただきたい1枚!ブラストも結構かっ飛ばしてます。(大塚)


John Garcia And The Band Of Gold
Mr.ストーナー/デザート・ロック・シンガー、ジョン・ガルシア。ソロ名義が変わってますが、これが3作目となります。現在所属しているのがNapalm Recordsというのも以前からは考えられなかったりしますが、KYUSS~SLO BURN~UNIDA~HERMANO~VISTA CHINO~現在のソロと着実にキャリアを重ねてきた新作は、前作のアコースティック作から一転してブリブリのストーナー・ロック作に仕上がってます!とにかく、この一度聴いたら忘れられないほどの強烈な個性を持つ彼の艶っぽい歌声は、乾いたデザートロックの世界観や低音が効いたうねるグルーヴとの相性抜群で、また画一的になりがちなストーナー・サウンドの中でも考えられたアレンジが光ります。90年代以降のストーナー・ロックのシンボルとして絶大な影響力を与えたヴォーカルとサウンドは伊達ではないです。(大塚)


ATRAMENT / SCUM SECT

ex-RUDEで2019年浅草デスフェストのヘッドライナー来日が決定しているNECROTのチャド(Ds)や、暗黒クラスト・スラッジ/ドゥームABSTRACTER、BLACK SEPTEMBER人脈によるオークランド暗黒クラスト/デス/ブラック、18年発表2ndアルバム。HIS HERO IS GONE~TRAGEDYの流れにあるダークネスな世界観とD-BEATでの爆走、そして初期デスメタルのフィーリングやブラッケンドなアレンジも上手くバランスしたスタイルで、これが無茶苦茶カッコいいです!DISCHARGE直系のシンプルなリフや要所要所でキメのフィルインや爆撃のようなドラミング、ヴォーカルの乗せ方などクラストからの影響が強いですが、ブラストや不穏な陰鬱メロディなど初期デスメタル・テイストもあり、ABSTRACTERと同じく暗黒系ですが、こちらは爆走度が高く一気に駆け抜けます!(大塚)


Sylvaine – Atoms Aligned, Coming Undone
ALCESTのNeigeが参加した前作が話題となった、ノルウェーの女性マルチ・アーティストKathrine Shepardによるシューゲイズ/ポスト・メタル"Sylvaine"の18年3rdアルバム。アトモスフェリックかつシューゲイザーの世界観を打ち出した美しくも儚いメロディ、そして透明感のあるソプラノ美声によるサウンドで、神秘的かつ悲壮・悲哀に満ちた作品!美しい旋律から時にスクリームする(Vo)やブラストなどブラックメタル的なアプローチも導入してますが、基本はアトモフェリック/シューゲイズ色の強いスタイルで、ALCESTやLES DISCRETS辺りが好きな方は必聴!とにかくメロディと声が素晴らしく、Myrkur好きからフィメール系メタル、AGALLOCHやAmber Asylum辺りが好きな方も要チェックです。(大塚)

PYREXIA / UNHOLY REQUIEM
SUFFOCATIONやINTERNAL BLEEDINGと並びNYを代表する90年結成のブルータル・デス、約5年ぶりとなる5thアルバム!所属するUnique LeaderのレーベルメイトでもあるINTERNAL BLEEDING(来日決定!!!)は入荷したのに、こちらは入って来ず若干あきらめてましたが、ようやく入荷しました!ヴォーカルが変わった事でグロウルに近い咆哮になった印象で、圧殺グルーヴと言うかスラムなグルーヴからの爆走などキャッチーとも言えるリズムチェンジにフックあるリフワーク、切込むギターリフなど相変わらず最高の仕上がり!INTERNAL BLEEDING来日で盛り上がってますが、こちらも来日祈願!ちなみに、新ドラムは変種ブラックIMPERIAL TRIUMPHANTや個性派プログレ・デスPYRRHON等で活動し、MALIGNANCYのライヴ・メンバーでもあるAlex Cohen、ギターも1人新メンバーへと代わった編成となってます。(大塚)



PALE DIVINE / PALE DIVINE
95年結成のペンシルヴァニア出身4人組ドゥーム・メタル、約6年ぶりとなる5thアルバム。BLACK SABBATH影響は勿論の事、PENTAGRAMやSAINT VITUS、THE OBSESSEDなどの80'sドゥーム、そしてWITCHFINDER GENERALや初期TROUBLE影響下にある純然たるドゥーム・サウンドが特徴で、97年の1st自主デモ音源からレベルの高い作品をリリースしてきているマニア人気も高いバンド。遅重と反復するスタイルだけにとどまらず、NWOBHMや70'sハードロックの香りも漂わせ、何よりアンサンブルが秀逸でブルージーなギター・ソロからリフワーク、転調など練られた楽曲が印象的。新鮮味はないかもしれませんが、80'sドゥーム・スタイルとして非常に質の高い作品。うねるグルーヴが気持ちい良いです。(大塚)


SILENT STREAM OF GODLESS ELEGY / SMUTNICE
地元チェコではヘヴィメタル部門でグラミー賞にノミネートされる知名度と人気のある、7人組のフォークロア/ゴシック・ドゥームメタル。神格化されている名盤4thアルバム『Relic Dances』でマニア人気に火がついたと言うか知る人ぞ知るバンドで、ちょっと違いますが同系統でORPHANED LANDやOPETHに追随しうる実力派ながら、日本での知名度はまだまだな存在。4枚以降のリリースがマイペースでこの6thアルバムまで約7年の間隔がありましたが、流石の完成度と充実した仕上がりです。民族色あるメロディや世界観をドゥーム由来のスローリズムでじっくりと構築、ヴァイオリンやチェロ奏者による旋律や男女Vo(グロウルありですが、女性Voメイン)の掛け合いが絡みあう異国情緒あるサウンドで、フォーキッシュながらしっかりとエッジあるメタリックな演奏もポイント。プログレッシブで美しく不思議な世界観はハマるとクセになります。(大塚)
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