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日本で数少ないブルース系レーベルBSMF RECORDSの特集を開催します!!
今回その中でもブルースハード/ロック、ヴィンテージハード系やギタリストものに焦点を当てたタイトルが集結!
とにかくどれもハイクオリティ!!!!!



▽入荷タイトル一覧はこちら▽

Jane Lee Hooker / Spiritus (2,592円)

NY発のクールな姉御たちが帰って来た!2016年ブルース・カヴァー・アルバム『No B!』でブルースファンの度肝を抜いた女性5人組ガラージ・ブルース・ロックンロール・バンド、ジェーン・リー・フッカーのセカンド・アルバム!れぞれが全米各地でナッシュビル・プッシーやバッド・ウィザードといったロックバンドで活躍してきたプレイヤーたちでエアロスミスやレイナード・スキナードなどと共演経験も有る実力派。ヘヴィーなギター・リフ、ソリッドなツイン・リード、そしてパワフルなヴォーカルで男顔負けの骨太サウンドを炸裂させる。今回は、そのソングライティング力を遺憾なく発揮したオリジナル曲に、ボビー・ブランド、ビッグ・ママ・ソーントンのカヴァーで勝負する。この勢いは誰にも止められないのだ!



Jane Lee Hooker / No B! (2,592円)

デビュー・アルバム。


JESS AND THE ANCIENT ONES / THE HORSE AND OTHER WEIRD TALES

地元フィンランドSvart Records所属の女性(Vo)ジェスを中心としたオカルティック・ハードロック、17年発表の3rdアルバム。デビューから日本盤がリリースされた事もあって、そこそこ注目を集めたバンド。BLOOD CEREMONYやThe Devil's Blood、PURSONに近いサウンドで、70年代ハードロック/フォーク/プログレッシヴロック/サイケなどからの影響を基調にオカルティックな世界観と、哀愁メロディが特徴のスタイル。ナチュラルかつオーガニックでいわゆるアナログ的な質感が非常に強く、日本で言うところの昭和ノスタルジー的な懐かしさも感じるサウンド。部屋を暗くして間接照明で酒でも飲みながら嗜みたいところ。オルガンの響きや、耳を引くベースライン、そしてジェスの妖艶でウィッチな歌声など相変わらずクセになるサウンドです。秀逸な楽曲展開/アレンジもポイント。(大塚)


ATOMIC BITCHWAX / FORCE FIELD

元々はMONSTER MAGNETのエド・マンデル(G)が、クリス・コスニーク(B,Vo)、キース・アッカーマン(Ds)と90年初頭に結成したサイド・プロジェクト。その後、エドとキースが脱退し現在はクリスとCOREのフィン・ライアン(G,Vo)、MONSTER MAGNETのボブ・パンテラ(Ds)が加わったによるトリオで活動。約2年ぶりの7thアルバムは、初期のアグレッシヴさを取り戻しつつ歌もの路線のスタイルを追求した前作に続くスタイルで、70年代ハードロックの精神性を持ちジャムやアンサンブルで展開しつつキャッチーなメロディを導入、とにかくこのバランス具合が彼らは絶妙!熱量の高さとまったく隙のない演奏に加えソウルフルで、インストパートもヴォーカルパートも非常に充実しており、リフやドラミング、ベースライン、ヴォーカルに至るまでトリオ編成でのロックを最大限に追求し、さらに全編まったくダレない展開は、EARTHLESSやRADIO MOSCOWらと並んで現代のアート・ハードロックの最高峰と言えます。(大塚)


PAGAN ALTAR / The Room of Shadows

78~85年頃のNWOBHM期に活動、その後04年に活動再開したUKのNWOBHM~ドゥーム・メタル、フルレンスのアルバムとしては約11年振り5枚目となる作品ですが、過去音源からの再録が各アルバムの主な内容のため、何を持って何枚目とかもはやよく分からなくなっているバンド。ですが、こうして活動を続けている事にリスペクト。オリジナルメンバーは、アラン・ジョーンズ(G,Vo)のみですが彼の決して巧いとは言えないながらも渋みと味のあるヴォーカル、そしてNWOBHM当時の空気と暗さのなかより光る哀愁メロディが心に響きます。NWOBHMとドゥーム・メタルの橋渡し的な存在としてカルト的人気を持っている彼らですが、オカルティック/ダークネスさは希薄でメロディの良さとアランの歌声とギタープレイが印象的。素晴らしい!(大塚)


BUTCHER ABC / North of Hell

'94年に音源のみ録音するバンドとして結成、その後02年にCSSOメンバー中心に再結成。以降、国内外で多数のライブ活動や音源をリリース、度重なるメンバーチェンジを経てついにフル・アルバムをリリース!80'sスラッシュ、90's初期デス、グラインドをベースにしたサウンドで、フックある楽曲とキャッチーとも言えるグルーヴが彼らの武器。CARCASS影響下のデュアル・ヴォーカルに、ミドル~爆走~ブラストビートをバランスよく構成した楽曲、ドイツのDEADなどの影響も感じさせますが、完全にバンドのサウンドへと消化したサウンドは、とにかく曲が良い上にカッコイイので本当クセになります。ラストの曲で、韓国ブルータル・デス"FECUNDATION"のJong Jeongがゲストでギターソロ参加。これまでの音源からの再録と新曲の合計11曲を収録。個人的には『Docenas de Torsos Descuartizado』(Docenas de Torsos Descuartizado)も聴きたかったですが、デスメタル好き(特に未聴の方)は超必聴のオススメ盤!!!(大塚)
HALLATAR / NO STARS UPON THE BRIDGE
SWALLOW THE SUN/TREES OF ETERNITYのJuha Raivio(G/B/KEY)、AMORPHISのTomi Joutsen(Vo)らによるフィンランドのアトモスフェリック・ドゥーム・デス、17年発表の1stフル。このメンツからして悲哀な耽美観を期待してしまいますが、正にドンピシャな内容!スピードをそぎ落とした徹底したスロー/ミドルなテンポ、物悲しいアルペジオ、地の底で嘆き泣いているようなVoなどフューネラル、モーンフル系のドゥーム・サウンドを展開したかと思えば、これまた悲しい女性Voと耽美で美しいメロディーなども飛び出し思わず泣き出してしまいそうなパートも・・・ 悲しすぎるピアノをバック女性の語りの小曲なども良いアクセントで展開もなかなか秀逸。ドゥーム・デス~ゴシック・ドゥーム~ダークメタルが好きな方はクリティカルヒットするでしょう。これは泣けます・・・(大塚)

DEATH TOLL 80K / STEP DOWN
ex-HOODED MENACEのOula Kerkelä(Vo)、ex-SPEEDTRAP/ex-HOODED MENACEのJori Sara-aho(Ds)らによるフィンランド出身グラインドコア、17年発表の2ndフル・アルバム。もともとは限定100本で自主リリースしたカセットを地元のSvart RecordsがCD/レコード化しリリース。初期NAPALM DEATH、EXCRUCIATING TERROR、PHOBIA、初期NASUM、INSECT WARFAREあたりに近いD-BEATと猛烈なブラスト、ブチ切れ絶叫&低音咆哮の高低差あるヴォーカルによるグラインドコアで、ほぼ1分以内の楽曲でなぎ倒す激レイジング・ファスト・スタイル!!!サウンドもアートワークに、90'S POWER VIOLENCE~CRUST的なアンダーグラウンド感覚もあり、かなりブッ飛ばされます!!!とりあえずグラインダーは問答無用で必聴!!!オススメ!!!(大塚)

DOLL$BOXX ドールズボックス
『high $pec(ハイ・スペック)』

年間100本を超える地道なライヴ活動で培った鬼の演奏力を誇るGacharic Spinと、今や絶対的なヴォーカリストとして活動の幅を広げているFukiによる最強のガールズバンドDOLL$BOXX。2012年12月にリリースされた1stフル・アルバム『DOLLS APARTMENT』は、高い演奏力と圧倒的なヴォーカル、アグレッシヴなメタルサウンドを基調としながら、際立つメロディラインと粒ぞろいの楽曲、さらに全曲MV制作されるなど全曲シングルカットされてもおかしくない完成度の高さから、次の作品が期待されながらなかなか動きがなかったが、約5年の月日を経て遂にミニ・アルバムがリリース!

ジャケット・アートワークとバンドロゴは、「STARWARS(ウォルトディズニー、ルーカスフィルム公認)」「ワンピース」「真田丸」「デビルマン」「スパイダーマン」など、世界の名だたるキャラクターを墨で描き、その唯一無二の世界感が賞賛を受けている“武人画師・こうじょう雅之”氏による描き下ろし。また衣装は、X JAPANやGACKT、hyde、MIYAVIなど、数々の有名アーティストへ衣装を提供する、クールジャパンファッションの中心的ブランド“h.NAOTO”氏によるプロデュース。当初の柔らかいイメージとは異なるストロングでクールな姿へと変貌。

メタルコアやエクストリームメタルに近いアグレッションのメタルサウンドは前作の延長線上にありながら、より表現力を増したサウンドへと進化。Fukiによる強力なヴォーカルはもちろん、2バス連打はじめ強力なドラミングを叩き出しながらもデス/ノーマル(Vo)を操るはなや鍵盤奏者のオレオレオナ含め3者によるヴォーカルコンビネーション、代名詞でもある強力なスラップやうねるグルーヴを生むFチョッパーKOGAのベース、このバンドのリーダーでありメタリックなサウンドを支えるリフワークのTOMO-ZOなど鉄壁なバンドアンサンブル、高いアレンジ力など正にハイスペックな1枚!!!今作に収録された5曲は、攻撃的なナンバーからじっくりと聴かせる楽曲までこの5年で進化した濃度/密度が感じられます。ズバリ全曲必聴!!!(大塚)

LUBRICANT / Swallow This: Years 1991-1993
フィンランドのカルト個性派初期グラインド。Obliteration Records/BUTCHER ABCの関根氏がグラインドロック重要作に挙げている、ドイツのMorbid Recordsからリリースされた93年唯一EP『Nookleptia』6曲と、92年3rd自主カセットテープ・デモ『Swallow the Symmetric Swab』5曲を収録した編集盤(2016/Svart Records)。デモ音源時代は、デュアル(Vo)での初期CARCASS影響下サウンドですが、EPでグラインドにロックのグルーヴを取り入れた独特のサウンドを形成、同郷のXYSMAにも親和性のあるスタイルでどちらもカルトな存在ですが、初期デス/グラインド・シーンにおいては重要な作品と言えます。(大塚)
 

UNSANE / STERILIZE

かつてMan's Ruinからライヴ・アルバムがリリースされていた事でストーナー方面でも名が知られているニューヨーク出身の3人組。88年にChris Spencer<Vo/G>を中心に結成された90年代アンダーグラウンド・シーンを代表するジャンク・ロック・バンド。90年初期にベースとドラムが入替った編成で00年まで活動するが一時活動停止、その後の03年から再始動し現在に至る。 05年『Blood Run』からのChris Spencer<Vo/G>、Dave Curran<B>、Vinnie Signorelli<Ds>という編成は変わらず。RelapseからIpecac⇒Alternative Tentacles⇒Southern Lord(国内Daymare)へ移籍しての17年8thアルバム。ゴリゴリでノイジーな轟音ギターにバキバキなベース、冷徹ながら血の通ったハンマービートを叩きだすドラミングにアジテートするヴォーカル、それらが殺伐とした緊張感とグルーヴを生み出す、これぞUNSANEな骨太なサウンドは不変。このグルーヴがとにかく最高。日本盤のみボーナス2曲収録。(大塚)


BLACKFINGER / WHEN COLORS FADE AWAY
ex-TROUBLE/THE SULLのエリック・ワグナー(Vo)が、DREAM DEATH/PENANCEのテリー・ウェストン(G)らと2012年に結成したドゥーム・メタル、約3年ぶりの17年2ndアルバム。やはりと言うか必然的にエリックがヴォーカルだと本家TROUBLEよりもTROUBLEらしく、聴こえるのは仕方のないことではありますが、リフもTROUBLEで使われていても全く遜色ないレベル。平行して活動しているTHE SKULLに比べ、こちらはTROUBLE黄金期の4thや5thに近い70年代回帰路線ですが、よりスピリチュアルでオーガニックなサウンド。テリー・ウェストンのリフも冴えており、1曲目からドッシリとしたドゥーム・チューンで幕を開けエリックのヴォーカルも円熟味が増してます。ワイノも彼も今が一番いい声だと思います。(大塚)





WUCAN / REAP THE STORM
フルート、テルミンを操る女性シンガーFrancis Tobolskyを擁するドイツ/ドレスデン出身ハードロックによる17年2ndアルバム。JETHRO TULL、FOCUS、AFFINITY、AMON DUUL II、BIRTH CONTROLLといった60~70年代のブロティッシュ・ハード/クラウトロック/サイケデリック・ミュージックから強く影響を受けたという触れ込みと、フルートを大々的にフィーチャーした前作がメディアで取り上げられた事もあってか結構話題になったバンド。フルートはもちろんテルミンやムーグ・シンセサイザーといったアナログ楽器と録音にこだわったサウンドで、アグレッシヴに展開するハードロック・チューンからサイケデリックなアレンジまで、アートロックの時代を継承した作品に仕上がってます。BLUES PILLSやPRISTINE、ドゥーム系ならBLOOD CEREMONYなんかに通じる感じで、前作より洗練されてきた印象。最後、約20,18分の大曲が連続でありスピリチュアルかつオーガニックな感覚が心地よく、アナログで聴きたい作品です。(大塚)



RADIO MOSCOW / NEW BEGINNINGS
現行70'sスタイルのハードロック/サイケハード好き超必聴!これぞ野生のハードロック!!アイオワ出身トリオによる17年5thアルバム。こ・れ・は・・・ヤバイ!!全盛期のCACTUSが現代に蘇ったかのような灼熱のサウンドで、男汁全開のワイルドなヴォーカル、叩きまくりのドラミングに火を噴くギター、ブリブリにうねるベース、そしてサイケ/アシッドでコズミックなアレンジが入りまじり、高いテンションをキープして抜群かつ絶頂なアンサンブルで展開!これは、現代ハードロック最高峰のEARTHLESSに肩を並ぶ存在と言えるでしょう!!!いやーーーメチャメチャカッコイイ!!!これは、ハードロック時代のPENTAGRAMやSIR LORD BALTIMORE、CACTUS、EARTHLESSのように攻撃的なハードロック・サウンドが好きな方ならノックアウト間違いなしと断言したい超絶オススメ盤!!!(大塚)



MYRKUR / MARERIDT
ULVERのGarmがプロデュースした前作『M』で注目を集めたデンマーク出身で現在NYで活動する女性アーティストMyrkurことAmalie Bruunによるブラックメタルの17年2ndアルバム。ブラックメタルのコールドなトレモロリフをベースに、ケルトや/ヨーロッパ民謡の要素を取り入れた雄大で神秘的な美しさと時折見せる狂気とのバランスが素晴らしく、透明感のあるソプラノVoがメインながら随所で絶叫Voも導入されている所も注目ポイント。まるでヴァシティ・バニヤンが現代のブラック・メタルとリンクしたかのような面白みも感じられ(あくまで個人的に)、方法論が素晴らしい。MASTER MUSICIANS OF BUKKAKEのメンバーでSUNN O)))やEARTH、WOLVES IN THE THRONE ROOM、KAYO DOT等も手掛けてきたRandall Dunnがプロデュース。7曲目では、CHELSEA WOLFEがフィーチャリング。ポスト/シューゲイズ系とも似て非なる、Relapseらしい尖鋭性を感じる作品。(大塚)
Gacharic Spin / ジェネレーション・ギャップ
超絶技巧と度肝を抜く全力ライヴが織りなすエンターテインメントが魅力の5人組ガールズバンドによるメジャー4thシングル。小気味よくシャープにカッティングするギターではじまるタイトルトラックの『ジェネレーションギャップ』は、ホーンセクションを導入した80'sソウルテイスト溢れるサウンドが楽曲の軸となってますが、世代間のギャップをガチャピンならではの遊び心満載の歌詞をツインVoコンビネーションで描きつつ、エグいほど耳に引っかかるベースラインなど、ビートの響きがとにかく心地いい。歌い回しやメロディラインは、これぞガチャピン節と言えるサウンド満載ながら、新たな世界観を提示した楽曲。リズムが裏打ちに転調してからのヴォーカルパートに入る高揚感が素晴らしくエモーショナルでファルセットもクール!ある意味ブラスロック的でもあり聴けば聴くほど世界観に引き込まれクセになりそうなカラフルな1曲。また、ハイハットの刻みとギターのメロディが印象的なイントロで始まり一気に加速、疾走感と力強いメッセージが印象的な『Stay Gold ...』、パチスロ 「エイリヤンエボリューション」挿入歌として起用されたサビが印象的なエモーショナル・パワーソング『タリナイヤ -2017ver.-』と、ユニークからシリアスまで表情豊かな楽曲が彩る、これぞガチャピン流と言えるシングル!演奏面でも唸らされます。初回限定盤Type-Aは、大ボリューム撮り下ろし写真集付き。初回限定盤Type-Bは、初の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ舞台裏を収録DVD付き。写真はType-Aとなります。(大塚)

― Gacharic Spin ガチャリックスピン ―
過去現在の中でも間違いなくシーン随一の演奏力を誇り、エンターテインメント性の強いライヴ・パフォーマンスを武器に躍進を続けるGacharicSpin(ガチャリックスピン)。リーダーのFチョッパーKOGA(Ba)、はな(Vo,Dr)、TOMO-ZO(Gt)、オレオレオナ(Vo,Key)、まい(パフォーマー1号)からなる5人組の超攻撃的&ド派手な正に最強のエンタメガールズバンド。
"全力エンターテインメント"を掲げ、見るもの全てを楽しませると言っても過言ではないライヴで衝撃を受けたオーディエンス多数。超攻撃的かつアッパーな楽曲からメロディアスなバラードまで変幻自在な楽曲を、その見た目からは想像つかないであろうバツグンの演奏力で叩き出す。さらに年間100本に及ぶライヴをこなすタフネスぶり。故に、ガールズ・シーン最強との呼び声が高い存在として注目を集める彼女達。
ふり幅ある個性炸裂のガチャピン・サウンドに、アグレッシヴなドラミングを叩きだしながら、芯のある力強いヴォーカルを歌い上げるはな(Vo,Dr)と、キーボードの上にまたがりつつヘッドバンキングなど、とにかくインパクトあるド派手なパフォーマンスのオレオレオナ(Vo,Key)による哀愁漂うヴォーカルが絶妙に絡み合うサウンドは、メジャー・デビュー後ますますオリジナリティを確立。また、ギターもベースも振り回しながら動き回り何事もないかのように笑顔で演奏する卓越した楽器陣、そして考え抜かれたステージングと、まいによるキレのあるダンスパフォーマンスが融合した唯一無二のライヴが正に衝撃的!
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