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WILDERUN / VEIL OF IMAGINATION
08年結成、カリフォルニアのプログレッシブメタルによる約4年ぶり19年3rdアルバム。これはとんでもない作品が出ました!もともとはフォーキッシュなメタルを出発点としていますが、よりメロディアスでドラマティックなエクストリーム系要素のあるプログレッシヴなサウンドへと進化。自主リリースながらダン・スワノがミックス、OPETHやKATATONIA、LEPROUSなど数多くのバンドを手掛けるイェンス・ボグレンがマスタリングを担当しており、完全にメジャー級のクオリティに仕上がってます。アトモスフェリックでややダークな世界観ですが相反するポジティヴな要素も同居しており、オーケストレーションを専任するメンバー編成も強みなのか、壮大でドラマティックなシンフォニック・アレンジのレベルも高く、リリカルなピアノの旋律による繊細なパートからデス/ブラックのアグレッションまで静と動の対比を表現しつつ、耳を引くメロディに加えアレンジ/楽曲展開まで本当に見事。ヴォーカルはディープなグロウルも操ってますが基本はオーガニックなクリーンVoで、これがなかなか味わい深いトーン。とにかくグイグイと聴き手を引き込み、非常にアーティスティックな感覚も強固、前述したバンドでは以前のOPETH影響が強い作風ですが、トータルバランスの完成度はかなりの高さ!しなやかで柔軟、この聴き応え感はすごいです、必聴。(大塚)

結成20周年を迎えた孤高の妖怪ヘヴィ・メタル・バンド陰陽座の全作品を網羅した究極のボックス・セット入荷しました!

全オリジナル・スタジオ・アルバム15作品に、初期の代表曲10曲を新録した特典ディスクがついた全16枚入りの豪華ボックス『廿魂大全』、全シングル16作品にボーナストラックとして「甲賀忍法帖」(20周年記念新録版)を収録(シングル「甲賀忍法帖」に併録)した全16枚組ボックス『単盤大全』


アルバムのみならずシングルもコンプリートできてしまうまさに究極の2ボックス!!


シングルもコンプリートしているという文字通りマニアの皆様にも、2019年最新マスタリング『初期の代表曲10曲を新録した特典ディスク』『全44頁別冊写真集』は嬉しいところですね!!


ディスクユニオンでは『廿魂大全』と『単盤大全』を同時お買い上げのお客様に先着で『陰陽座皿』をプレゼント!最近ではなかなか無い豪華な特典です!!




●陰陽座 / 廿魂大全<完全限定盤>
国内CD 33,000円(税込) (キングレコード / KICS93810/25 / 4988003547349)


【国内盤】
【2019年12月4日発売】
結成20周年を迎えた孤高の妖怪ヘヴィ・メタル・バンド陰陽座の全作品を網羅した究極のボックス・セット!

1999年、妖怪ヘヴィメタルという空前絶後のコンセプトを掲げこの世に誕生した陰陽座の20年の創作活動を凝縮した豪華ボックス・セット2作同時発売決定!!全オリジナル・スタジオ・アルバム15作品に、初期の代表曲10曲を新録した特典ディスクがついた全16枚入りの豪華ボックス・セット。

【仕様】
・全収録曲2019年最新マスタリング
・紙ジャケット仕様
・特製収納匣仕様
・全44頁別冊写真集付





●陰陽座 / 単盤大全<完全限定盤>
国内CD 16,500円(税込) (キングレコード / KICM91960/75 / 4988003547356)


【国内盤】
【2019年12月4日発売】
結成20周年を迎えた孤高の妖怪ヘヴィ・メタル・バンド陰陽座の全作品を網羅した究極のボックス・セット!

1999年、妖怪ヘヴィ・メタルという空前絶後のコンセプトを掲げこの世に誕生した陰陽座の20年の創作活動を凝縮した豪華ボックス・セット2作同時発売決定!
全シングル16作品にボーナストラックとして「甲賀忍法帖」(20周年記念新録版)を収録(シングル「甲賀忍法帖」に併録)した全16枚組ボックス・セット。

【仕様】
・全収録曲2019年最新マスタリング
・紙ジャケット仕様
・特製収納匣仕様

ソングリスト
1.『月に叢雲花に風』
2.『妖花忍法帖』
3.『鳳翼天翔』
4.『醒』
5.『睡』
6.『組曲「義経」~悪忌判官』
7.『組曲「義経」~夢魔炎上』
8.『組曲「義経」~来世邂逅』
9.『甲賀忍法帖』
10.『黒衣の天女』
11.『紅葉』
12.『相剋/慟哭』
13.『蒼き独眼』
14.『紺碧の双刃』
15.『青天の三日月』
16.『桜花忍法帖』



通信販売 承ります。
お電話、メールにてお問い合わせ下さい。
TEL:03-5363-9778
メール:ds8@diskunion.co.jp
詳しくは、こちら



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引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245716229B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245716207B29




ZONAL / WRECKED
GODFLESH/JESUのジャスティン・ブロードリックと、THE BUG/KING MIDAS SOUNDといったインダストリアル/ヒップホップ/ダブステップ系の活動で知られるエクスペリメンタル系ミュージシャン、ケヴィン・マーティンによるプロジェクト。把握出来ないほど多数のバンドで活動する2人ですが、90年代初頭よりインダストリアル・ヒップホップを提唱するTECHNO ANIMALをはじめGOD、ICEといったバンドで共に活動し、そのTECHNO ANIMALの発展形がこのZONAL。ペンシルベニアを拠点に活動する女性詩人/音楽家/活動家のムーア・マザー(カマイ・アイエワ)が参加しRelapseと契約した19年2ndアルバムが本作。00年に出した作品は限定200枚のCD-Rなので、この作品が本格出来なデビュー作と言えるかもしれません。無機質な重厚ビートとアシッド/スペーシーなグルーヴ、ヒップホップのアプローチによる、ダークサイドのダブ/インダス&エクスペリメンタルとも言えるな先鋭的なサウンドなんですが、これが強烈なカッコよさ!ドローンやダークアンビエントにも通じる低音が魅力のダウナー系でドゥーム耳にも響く音かと思います。とりあえず、SCORNや中期以降のULVER、ミニマル、クラウトロック系が好きな方は要チェック!日本盤リリースもDaymareならでは。(大塚)
 

●Crepuscle / Heavenly Skies (輸入盤CD 2,200円)


USシンフォニックメロディックデスCrepuscleの2ndフル”Heavenly Skies”!全編シンフォニックアレンジと泣きのメロディを伴って駆け抜ける、メロデスとしてはまさに理想的なスタイルで、疾走パートは超速です!メロディだけでなく、エクストリーム・メタル然としたアグレッションもしっかり堪能できるのも好印象です。ギタリストは結構な弾きたがりで、ソロはもちろん、キーボードの裏でもリフの合間でも隙あらばシュレッドを挟み込むスタイルは、メタル・ギタリストとしてのあるべき姿を体現していて、作品の大きな魅力にもなっています。ドラマティックに聴かせる曲展開も巧みで一曲一曲が印象深く、まさに捨て曲無しの傑作!Children of BodomやKalmah、Wintersun、Primalfrost、Aephanemer、Clown the Fallenなどの疾走タイプのシンフォニックなメロデスを好む方はとりあえず買って損はしないレベルの1枚!今年No.1メロデス筆頭と言えるでしょう!(石村)




TEITANBLOOD / THE BANEFUL CHOIR
ex-PROCLAMATIONのNSK(Vo,B,G)らによるスペインのWARデス/ブラック、約5年ぶりとなる19年3rdアルバム。SARCOFAGOやBLASPHEMY影響下のプリミティヴな音質と崩壊ノイズ的な演奏による、いわゆるベスチャル系WARブラックなサウンドですがこのバンドの場合、暗黒恐怖系のダークアンビエンスで不気味なSEを曲間に挟みつつ展開するアレンジが特徴。最初のアルバムから一貫してNorma Evangelium Diaboliからのリリースと言った経緯を見ても、カナダのREVENGEやCONQUEROR等とは異なる欧州暗黒の趣きがあるのかと思います。猛烈なブラストに呼応するかのような猛烈なリフ、ドスの効いたヴォーカルなどが渾然一体となり、ほとんど雪崩込むような音塊ではありますがそんな嵐の中でもソリッドさを見せる演奏もポイント。とは言え、極悪で邪悪なサウンドにつき聴き手を選びます。が、メチャクチャかっこいいです。必聴。(大塚)


NOVEMBERS DOOM / NEPHILIM GROVE
前身バンドのLaceration含めると89年結成というベテランのイリノイ出身ゴシック・ドゥーム/デス、The EndからProphecyへ移籍しての19年11thアルバム。初期のMY DYING BRIDEやANATHEMA/KATATONIAに通じる真正ゴシックを出発点とし、デスメタルのアグレッションを残しつつ耽美なゴシック・ドゥームで、70年代回帰する前のOPETHに近いプログレッシヴな感性も持ち合わせたスタイルへと進化しており、今作もその路線。USらしからぬ欧州耽美性が特徴です。ディープなグロウル&クリーンVo、美しくメランコリックな旋律、獰猛なヘヴィ・グルーヴなどダークサイドのドラマティックさで静と動の対比を描き、安定の完成度と言いますか見事な仕上がりです。繊細なアレンジや起伏あるダイナミズムなど、トータルバランスも非常に優れており、また無駄に疾走する事もなく円熟味を増した印象で、これは素晴らしいです!『Watershed』頃までのOPETHや耽美ゴシック・ドゥーム好きの方は要チェック。(大塚)


PROFANATICA / Rotting Incarnation of God
1990年結成、初期INCANTATIONのメンバーでHAVOHEJ(こちらも超重要バンド)でも活動するPaul Ledney(Ds,Vo)らによるUSカルト・ブラック、Hells HeadbangersからSeason of Mistへ移籍しての19年4thアルバム。後のバンドへの多大な影響とリスペクトを受ける初期USブラック重要バンド。背徳と冒涜に支配されたプリミティヴで暴力的な音塊・・やはり本物の禍々しさがハンパないです。ブラスト含め決して激速ではありませんが、1音1音に込めた負のパワーが恐ろしいほどの凄みを感じさせ、異常なほどにカッコいい事になってます。この次元の違う雰囲気は流石の一言に尽きると言うか単純に必聴でしかありません。しかし、アンダーグラウンドでは絶大な人気を誇っていたバンドがこのレーベルへ移籍するとは予想外、これで日本盤が出た日には大事件ですが・・・デスメタルもブラックも暗黒系が好きなら超必聴。(大塚)


SORCERY / Necessary Excess of Violence

86年結成の初期スウェディッシュ・デス、97年解散から09年に復活し活動を続け約3年ぶりとなる19年4thアルバム。ザラついた質感のジャリジャリなリフワークにドカドカ爆走しまくるアグレッシヴなサウンドで、スローダウンからのグルーヴや曲展開、ツボを突いたアレンジなど非常にカッコよく思わずガッツポーズな力作に仕上がってます!復活してからと言うもの、この突進力というかGRAVEにも通じる不変の美学が一貫しており、トムGばりの「ウッ!」でなだれ込む③なども最高です!何かと流通の悪いスペインのXtreem Musicからのリリースですが、今のところすぐに無くなる事はなさそうな感じです。(大塚)


IMMANIFEST / MACROBIAL
2008年結成、フロリダ出身のツイン(Vo)、key奏者含む6人編成のシンフォニック・デス/ブラック、Artisan Eraと契約しての19年1stアルバム。このレーベルと言えば、INFERIやINANIMATE EXISTENCE、AUGURYなど構築美の優れた技巧派バンドを多く抱えている事でも有名ですが、その名に恥じないデビューアルバムにして既に破格のクオリティを誇る仕上がりです!荘厳美麗で壮大なシンフォニック・アレンジの中、超速で加速するドラミングにユニゾンするかの如く正確無比である意味Djentなリフワークなどなど、各パートともにソリッドかつスリリングなアンサンブルでドラマティックに展開し、とにかくこの怒涛とも言えるスピーディな展開と劇的なシンフォニックさに圧倒される超強力な1枚!テクニカルで叙情派かつシンフォ&ドラマティック好きは必聴!(大塚)


MARS RED SKY / THE TASK ETERNAL
07年結成のフランス・ドゥーム、約3年ぶりとなる19年4thアルバム。地元Listenable Records所属ですが、米TEE PEEやHeavy Psych Soundsからリリースされてそうなサイケ色強めのドゥーム/ストーナー・サウンドが特徴。UNCLE ACID & THE DEADBEATSのケビン・スターズ(Vo)のような浮遊感あるマイルドな高音ヴォーカルにダウナーで気怠い反復ヘヴィリフで展開しつつ、繊細で美麗なアコースティカルなアレンジも見せるサウンドです。初期ELECTRIC WIZARDやUFOMAMMUTに通じるEVILかつヘヴィなパートで攻めつつ、DEAD MEADOWのようなドリーミー感も顔を覗かせる展開で、このバランスを巧く保ちながら進行します。また、要所要所でもメロディであったり楽曲内のフックを仕掛けているような印象。ちょっと違うかもしれませんが、先ほど挙げたバンドに加えMASTERS OF REALITY辺りが好きな方も楽しめる内容かと思います。(大塚)


HOWLING GIANT / THE SPACE BETWEEN WORLDS
2014年結成、ナッシュビル/テネシー出身のサイケデリック/ストーナー・トリオによる19年1stアルバム。FUZZY気味なヘヴィリフに歌心あるヴォーカル、そこにスペイシーでサイケデリックなアレンジがのるスタイルで、バックで鳴ってるハモンドオルガン?の音色も特徴。スペイシーと言っても、SONS OF OTISやUFOMAMMUTなどに比べ70'sハードロックの性質が強く、酩酊感よりもアンサンブルで引っ張るスタイルと言えます。SHEAVYやTHE QUILL辺りに近いかもしれません。アコースティックで繊細なタッチの曲から、うねるようなグルーヴのヘヴィドゥーム・チューンまで幅の広さも見せますが、特筆すべきはTORCHEに通じる重さを維持したポップさ。全ての場面で全面に出ている訳ではありませんが、このポイントが楽曲にフックを与えているように思えてなりません。非常に面白い1枚です。マニアは要チェックでしょう。(大塚)


BLACK STONE CHERRY / BLACK TO BLUES VOLUME 2
ケンタッキー出身のサザン・ヘヴィロック、19年6曲入りのブルース・カヴァーEP第二弾。今回は、フレディ・キング『Big Legged Woman』、ロバート・ジョンソン『Me And The Devil Blues』、オーティス・ラッシュ『All Your Love (I Miss Loving』、エルモア・ジェイムズ『Early One Morning』、サン・ハウス『Death Letter Blues』といった偉大なるブルースマンの6曲。その偉大なるブルース・ソングが超ヘヴィなBSC流にカヴァーされており、メタル・リスナーも楽しめるブルース作品に仕上がってます!コブシを利かせたような渋いながらも豪快な歌いまわし、ヘヴィリフにブルージーなリードのコンビネーション、そしてオルガンの音色がまたイイです。どことなくリラックスした雰囲気で、リスペクトの念を込めたアンサンブル、ソウルフルなグルーヴがマッチして素晴らしい仕上りです!この機会に原曲を辿るのも良いかもしれません。(大塚)


ALUNAH / VIOLET HOUR
06年結成のUK女性Voドゥーム、SvartからHeavy Psych Soundsへ移籍しての19年5thアルバム。何と現DIAMOND HEADのベースDean Ashtonがギターとして加入しており、これは予想外。当然の事ながら、だからと言ってNWOBHM要素は皆無、またフォーキッシュであったり、サイケデリックな要素もなくBLACK SABBATH影響下の真っ当なドーム・ロック・サウンドが特徴です。ゆったりとうねるグルーヴに反復リフが乗り、ややマイルドな声質のSiân Greenawayが妖艶ウィッチに歌い上げるスタイルで、特に目新しさはありませんが、PSYCHEDELIC WITCHCRAFT、BLOOD CEREMONY、WUCAN辺りが好きでフルートやサイケ要素薄め、ドゥーム要素多め。そんな音が好きなら要チェックでしょう。(大塚)


SHADECROWN / Riven
12年結成のフィンランド・メロディック・デス、約3年ぶりとなる19年2ndアルバム。知名度は低いながらも良質な作品をリリースする地元Inverse Records所属のKey含むツイン(G)6人組編成。BEFORE THE DAWNやINSOMNIUM系統の慟哭悲哀系で、メランコリックで悲哀のメロディをじっくりとしたリズムで紡いでいくスタイル。クリーンで非常に美しい旋律を奏でますが、決して甘くなり過ぎずデスメタルのアグレッションをキープしている所もポイントで、ディープに咆哮するグロウル系のヴォーカルがまた良い感じです。吹雪と言うより、シトシト降り積もる雪景色が目に浮かぶような美しくも悲しいメロディが秀逸!フィンランドは何でこうも良いバンドが多いのでしょうか・・・(大塚)


KADAVAR / For The Dead Travel Fast
2010年結成のドイツ・ヴィンテージ・ハードロック、約2年ぶりの19年5thアルバム。デビューアルバムがTEE PEEからリリースされた事もあり、サイケのみならずドゥーム/ストーナー界隈で取り上げられる事も多く、また来年1月に来日も決まっており注目も今後高まってくると思われるバンドです。GRAVEYARDやGENTLEMANS PISTOLSと同系統ながら、彼らの場合サバスは勿論のこと、PENTAGRAMやHAWKWINDといったドゥーム/サイケ/プログレッシヴロック等の影響を受けたサウンドが特徴で、アナログ感覚・レトロ志向の強さもポイント。ドゥーム・シーンを通過した2000年代のバンドらしく、粘りの強いグルーヴと図太い音像、そして70年代ハードロックを軸としつつ初期に比べサイケ度を強めてきた仕上がりでメロディも印象的です。先ほど取り上げたバンドのみならず、FIELDSやLEAF HOUND、HIGH TIDE、CZAR周辺のヘヴィサイケ/ハードロックが好きな方にもチェックしていただきたい1枚!(大塚)
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