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DEATH ANGEL / HUMANICIDE (2,700円)


【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・布パッチ (黒地 / ロゴ:白)

「ベイエリア・スラッシュ」を代表するサンフランシスコのベテラン・スラッシャー、デス・エンジェルが通算9枚目スタジオ・アルバムをリリース!初期衝動と整合性が同居、自己のアイデンティティを完璧に封じ込めた会心作が誕生! チルドレン・オブ・ボドムのアレキシ・ライホがギター・ソロでゲスト参加!



ベテラン・ベイエリア・スラッシャー、デス・エンジェル。その結成は82年にまでさかのぼる。メタリカがサンフランシスコに引っ越してくるのが83年のことだ。つまりデス・エンジェルは、その創成期からスラッシュ・シーン最前線にいたのである。80年代当時の彼らは、メンバー全員が血縁関係にあること、そしてとても若いことが話題になっていた。何しろ当時のドラマー、アンディ・ガレオンは72年生まれ。つまりバンド結成時わずか10歳。ファースト・アルバム、『The Ultra-Violence』(87年リリース)製作時でも、まだ14歳。すなわち中学生だったということだから、驚きである。

「デス・エンジェル」=「死の天使」というバンド名、そして「Ultra-Violence」=「過剰な暴力」という残虐なイメージとは異なり、彼らの音楽性は、メタリカを規範としたベイエリアのバンドのそれそのもの。複雑な曲構成、そしてサタンに頼らぬ歌詞を得意とした彼らは、言うなれば「インテリジェント」なバンドであった。実際、85年のデモ『Kill as One』のプロデュースは、カーク・ハメットの手によるもの。このデモにも収録されていたデビュー・アルバムのタイトル・トラックは、そんな彼らのアイデンティティを最もよく体現していた曲だ。というのもこれ、10分超というスラッシュ界では異例の大作というだけでなく、インストゥルメンタルでもあったのだから、その先進性は相当のもの。さらにこれを、14歳のドラマーが叩いていたわけだから、その早熟ぶり、衝撃がよくわかるだろう。当然『The Ultra-Violence』は、大きな話題となった。

80年代後半は、デス・エンジェルに加え、テスタメント、フォビドゥン、ヒーゼンといったベイエリアのスラッシュ・メタルが、世界的に大きな注目を浴びた時期である。だが同時に、スラッシュ・メタル・バンドにとっては、難しい時代を迎えつつあったのも事実。メタリカの商業的大成功と、アンダーグラウンドにおけるグラインドコアやデス・メタルの台頭。この挟み撃ちを受けたスラッシュ・メタルは、何らかの方向転換を迫られ始めた。少なくともスラッシュ・バンドたちは、そういう強迫観念に駆られた。スラッシュ・メタル・バンドが、そのままスラッシュをプレイし続けるという選択肢は無かったも同然なのだ。

『Frolic Through the Park』(88年)、『Act III』(90年)とアルバム・リリースを重ねていったデス・エンジェルも、方向転換を余儀なくされた。彼らはファンク的な要素やアコースティック・ギターなどを大胆に導入し、スラッシュ・メタルの持つ暴虐性から離れていくという選択をした。さらに90年には、ツアーバスの事故という不運に見舞われる。結局91年にはヴォーカリストのマーク・オゼグエダが、日本公演を最後に脱退を表明。残されたメンバーはThe Organizationと名前を変え、時代に即したオルタナティヴ・ロック的アプローチで活動を継続するが、95年に解散してしまう。

デス・エンジェル名義としては10年ぶりとなる復活劇を遂げたのが01年のこと。癌を患っていたテスタメントのチャック・ビリーのチャリティ・コンサート出演のため、彼らは再結成を果たしたのだ。もともとは一夜限りのはずだった。だが、みんなで集まってみれば、楽しかったあの頃の思い出が蘇ってくる。ならば、このまま活動を続けてしまえばいいではないか。再結成デス・エンジェルの初のアルバム、『The Art of Dying』がリリースされたのが、04年のこと。その後『Killing Season』(08年)、『Relentless Retribution』(10年)、『The Dream Calls for Blood』(13年)、『The Evil Divide』(16年)とコンスタントにアルバムを発表していった彼ら。特に『Killing Season』以降の作品は、メタル純度の高いスタイルとなっており、スラッシュ・メタル創成期からシーンに関わっていたバンドとしてのアイデンティティ、プライドにあふれた、まさに吹っ切れた作品になっている。

今回リリースになる3年ぶり、9枚目のアルバムとなる『ヒューマニサイド』も素晴らしい仕上がりだ。まさにインテリジェントなスラッシュ・メタル・バンドの面目躍如。スラッシュの信念を頑なに守りつつも、パンクやロックンロール的なアプローチをちらつかせ、さらにはお得意のアコースティック・ギター、果てはピアノまでをも用いたプログレッシヴな味付けも見せる。「世の中がおかしなことになっていることは明らかだ」というロブ・ キャヴェスタニィの主張は、『ヒューマニサイド』(=核戦争や環境破壊に起因する人類絶滅)というタイトルにもよく表れている。狼がうろついているアルバム・ジャケットも、人類滅亡後の荒廃した世界を描いたものだ。だが、そのメッセージはあくまでポジティヴなもの。これも実にデス・エンジェルらしい。「理想の世界を実現するにはどうすれば良いか」と、彼らは前向きに問いかけるのだ。前作同様ジェイソン・スーコフ、テッド・イェンセンのコンビによるミキシング、マスタリングも完璧。すでに30歳を超えたベイエリア・スラッシュ・メタルの伝統も、デス・エンジェルがいる限り安泰だ。なお、本作にはチルドレン・オブ・ボドムのアレキシ・ライホがギター・ソロでゲスト参加している。

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DUEL / RAGING SOLDIER (2,571円)

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (ジャケット・デザイン / サイズ:37mm×37mm/正方形)

1995年、Vo/Bの兵藤史光を中心に結成。バンド名はスティーヴン・スピルバーグ監督作品の映画「激突(Duel)」より名付けられた。その後メンバー・チェンジを繰り返しながら、自主制作でCDとカセットを複数枚リリースし、活動を継続。2002年、ギター2人がサポート・メンバーという苦境の中、徳間ジャパンコミュニケーションズ/Highways Recordsより、1stフル・アルバム「DEATH WISH」(現在廃盤)をリリース。その際のキャッチ・フレーズは「超男気系哀愁型爆走音楽!」。2007年にギターの中田宜範(Yoshi)が加入し、2009年、4曲入りミニ・アルバム「Thunder In The Sky」をBlack-listed Recordsよりリリース。2010年、ポール・ディアノ来日公演のオープニング・アクトを務める。2015年、本作のプリプロを開始するも、2016年、アルコール依存症による兵藤の長期入院とメンバーの脱退により活動休止。2017年、ギター:佐藤真彬(Macha)、ドラム:石川正人(MaSa)が加入し、活動を再開。東京を中心にライヴ活動を展開している。2019年5月24日、正式音源としては約10年ぶりとなる待望の2ndアルバム「Raging Soldier」をBlack-listed Recordsよりリリースする。そのサウンドは、初期IRON MAIDEN、MotörHead、TANK等、NWOBHMの影響を強く受けている。また題材や歌詞の多くが映画からインスパイアされた世界観を表現している。ハイトーンもテクニカルな速弾きギターもないが、暴走するサウンドに男の哀愁を乗せた歌(叫び)と哭きのギターで、流行りのハイテク系ヘヴィ・メタルとは一線を画している。

[Vo/B:Hyodoによる収録曲解説]
1.Outlaw Horses Comin' 突進力溢れる、最もDÜELらしい曲の1つ。初期から何度か自主制作CDなどに収録されている、ファンからの人気は1、2を争うライヴの定番曲。古い西部劇の荒々しい雄叫びと共に、土埃を巻き上げて疾走する馬たちにインスパイアされた曲。

2.Sign Of Victory 気持ち良く頭を振り、一緒にシャウトする…そんなヘヴィ・メタルの魅力をオーソドックスに追及した、ミドル・テンポの曲。新メンバー2人もアレンジに大きく貢献している。

3.Raging Soldier ドラマチックなスピード・ナンバー。DÜELとしては長め(といっても7分弱だが)の、Yoshiがアレンジとプロダクションにこだわった曲。戦場でたった独りになってしまった兵士が直面する孤独と恐怖。怒りをぶつけるあてもなく、もう1人の自分が「正義とはなにか?」と問う。そんな絶対絶命の状況を描いた曲。

4.Standing Alone ミドル・テンポのキャッチーなDÜELなりのハード・バラード。演歌的な歌詞…今自分が居るのは、かつて支えてくれたお陰なのか? 月の見える窓の下、世界は2人だけに思えた。でも今は、独りグラスを傾ける。ギターの2人がそれぞれギターを哭かせる。

5.Revolver 1995年、DÜELのオリジナル曲第1号にして、DÜELサウンドの基軸になった曲。ツイン・ギターのハモリをメイン・リフに据えた、初期IRON MAIDENの影響が垣間見えるスピード・ナンバー。過去に人生を共にした友人を叱咤激励する歌。

6.Machete ダニー・トレホ主演、同名のヴァイオレンス・アクション映画からインスパイアされた曲。初老の男が、マチェーテと呼ばれる巨大な鉈を振り回し、街のダニ共を次々と殺戮していく姿に、荒唐無稽な魅力を見出し、DÜELならではの曲に仕上げた。

7.Wild Angel 結成時のメンバー(Kimihiro Saito/ギター)の曲。メンバー・チェンジを繰り返し、微妙にアレンジを変えながら演奏され続けている。DÜELらしいミドルのツイン・リードで始まり、後半テンポ・チェンジ。度々ライヴのオープニングにも採用されている。70年代のピーター・フォンダ主演の同名映画からヒントを得た曲。

8.Tower Of Stone 「DEATH WISH」アルバムのオープニングを飾った曲の再録。暴走と哀愁、男の咆哮と哭きのツイン・ギター。DÜELらしい代表曲。この曲からM-9に続く流れは、ライヴで鉄板の威力を発揮する。自らの意思ではどうにもならない境遇の兵士が、命をかけて戦場に赴くも、残されたのは石の墓標だけだった。

9.Ace-No.1 おそらくDÜELの1番人気曲。ライヴでは会場一体で「No.1!」と叫ぶ。ミドル・テンポのギター・リフとキャッチーなサビで、これでもか!と畳みかける。男と男の対決を、大不況時代の1920代アメリカを舞台に描いた映画「北国の帝王」からインスパイアされた曲。「DEATH WISH」アルバムに収録されていた曲の再録。

10.D.U.E.L. 結成初期から演奏されている、ひとつの原点的な曲。自らのバンド名を代表的な楽曲のタイトルにもってくるのは、ヘヴィ・メタル・バンドの憧れでもある。Damn it! Under Eternal Land...周りの雑音や中傷にはうんざりだ。だが孤独は寂しい。ロッカーなんてそんなもの。「DEATH WISH」アルバムに収録されていた曲の再録。ライヴでは本編ラストに演奏されることが多い、こちらも鉄板曲。

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Rose 'n' Ciel / Tresure of Canaan ~Subcul Toy Box~ (2,700円)


【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・CD-R
未発表曲「あのね...」(Short Demo Ver.)収録

2014年3月、仙台にて結成。当初はG:SADiYが運営するSSSPLANNINGのイヴェント「ヲタソン!!」から派生した、不特定多数の出演者でオリジナル楽曲を演奏するサークル形式で活動していた(ちなみにサークル時代に所属していたメンバーは20名を越える)。2017年4月、現在のメンバーでバンドとして活動していくことを発表。

2017年9月、地元:仙台で1stワンマン・ライヴを100名超の動員でソールド・アウトさせ、成功を収める。2017年11月、音楽クラウドファウンディング・サイト「muevo」にてミュージック・ビデオ制作キャンペーンを開始、キャンペーンをより多くの方々に周知する為、初のサブカル・バー巡りクラウドファウンディング支援企画「愛クラウド・ローゼン支援( ̄▽ ̄)」を開始し、最終的に達成率は150%を超えた。

2018年7月には仙台のライヴハウス:Hook/MACANA/JUNK BOXの3会場で同時開催のフェス「SUB MIX ~Subcul Mixture Fes~」を初主催、また8月には2ndワンマン・ライヴを仙台MACANAにて実施、前回を超える動員を記録し、成功させている。また2019年からは関東圏でのライヴを本格化し、勢力的にその活動を拡げている。

2019年5月24日、新たに契約したBlack-listed Recordsより、1stアルバム「Treasure of Canaan ~Subcul Toy Box~」をリリースする。

その演奏スタイルは、HR/HMをベースに、男女のツイン・ヴォーカルのハーモニーを聴かせ、観るものを魅了する。歌詞は物語調のものが多く、その世界観を取り入れたライヴは演劇の様と比喩されることも有る。サブカル系イヴェントから生まれたその音楽性で「Subcul Mixture」を提唱している。

[G/リーダー:SADiYによる収録曲解説]
1. アンドロイドは優しさを知らない
世の中には0%か100%かでしか考えられない人がいて、「まるでアンドロイドみたいだな」と感じた所からアイディアが浮かんだ曲で、逆に30%か70%位の人間らしい曖昧な感情を持つ人間と組み合わせたら面白い曲になるんじゃないかと構築していった曲です。アンドロイドは感情を理解できず、その事をアンドロイドを発明した科学者は哀しみ、時には怒るが、科学者が教えたかった感情は「優しさ」。楽曲後半のGソロを迎える頃に科学者は死に、初めて「愛してる」という単純な感情に気づき、知り、そして物語は終わるのです。アンドロイドを意識したRUZEの歌い方と人間的なCharのVoの対比が面白い。科学者の死を表す泣きのGソロと、その後のRUZEの語りからのアンドロイド的な無機質な叫びが聴き所です。

2. エレクトロ・モンスターズ・パーティ―
正に「Subcul Mixture」を体言した曲。元々はタオルを回すパーティー・ソングを作ろうと思って、「さあ皆、声出して騒ごうぜ!」というフレーズから作り出した曲の筈が、ミュージカル要素だったり、DANCE、JAZZ、RAP、HM/HR等が混じり込んで奇跡的に融合した楽曲。子供の頃「アレしちゃ駄目、これしちゃ駄目」ってな事を良く言われると、結果殻に閉じこもりがちだけど、殻に閉じ篭ってばかりいるとモンスターに襲われるよっていう曲です。「自分を信じて、自分を変えようぜ!」って曲で、因みにメンバー全員でRAPしています(笑)。erieのBソロが聴き所ですね。

3. 千年乱舞
元々はローゼン用に作った曲ではなく、RUZEの為に作った曲です。なので仮歌だけ作ったままにしていたのですが、聴きなおしたら「Rose'n'Cielっぽいな」と感じ、メンバーに聴かせたところ「やろう!」となった曲。作詞はRUZE。RUZEらしい言葉遣いが美しい曲です。和を意識した楽曲で、聴けば聴くほど口ずさみたくなります。最後のアコースティックGソロは全編アドリブ。

4. 宴の痕
1つの歌詞の中に複数の意味が隠れてる楽曲です。 1つは「戦争、戦について」 、2つめは「愛について」、3つめは「夢について」。解釈は聴く者によって変わり、それを説明するのは粋ではないので今回は省略します…意味を想像し、楽しんでみてください。因みに1曲目”アンドロイド~”もそうですが、「愛してる」という単純なワードが僕は好きで良く使います。誰もが意味を知っている簡単な言葉だからこそ、最大の武器になると思っています。

5.気高ク在レ...
サビだけが頭にずっとこびりついていたのを形にした曲です。BメロにおけるCharとRUZEの感情表現が素晴らしい1曲。この曲は最後の方にレコーディングしたのですが、RUZEとCharの2人のVoが一皮剥けた楽曲だと思っています。後半は我慢してた感情が段階的に溢れ出す様を表現しています。人って感情を少し出すと止まらなくなって、結局最後まで振り切って、溜めてたものを出しちゃうんですよね。それを曲で表現しました。

6.からくり少女
ホラー漫画が好きです。そんなホラー作品を見ながらイメージ、オマージュが浮かんだ詞で、いかにもSubcul Mixtureな楽曲です。メタリックな速弾きリフに始まり、ミュージカル調なAメロ、JAZZとRAPを絡ませたCメロ、5拍子になるプログレ風のDメロ、全てごちゃ混ぜにしたサウンドは、正にSubcul Mixture。

7.Ghost in the rain
Rose'n'Cielの初MV楽曲。輪廻転生を繰り返した結果、本来出逢う筈だった運命の男女が出逢わない世界に転生してしまった。出逢うべき男をひたすら待ち続ける女性の曲です。亡霊になってまでも待ち続ける彼女が思うのは前世での彼との約束。待ち続ける彼女を救うのは雨。雨にうたれる彼女が望むのは...? 今思えばRose'n'CielのSubcul Mixtureサウンドが定まったのは、この曲からですね。CharのVoが活きる楽曲。Aメロを歌ってるのはSADiYです。

8.ロリータ・シガレット
高校生の頃っていうのはファッション・センスとかも、周りの目を気にせずに初期衝動で本当にミスマッチな事をしてしまう時ってあるよね?って所から作り始めた楽曲。曲自体は凄く古い。ロリータなのに赤髪でタバコも吸っちゃう。そんな学校で浮いちゃうような、でも目が離せない女の子の曲。この曲はレコーディングしてる最中にSADiYとCharのテンションが上がって、「ここの主人公の感情はこうだから、こう歌おう!」って試行錯誤して、何回も録ったのが印象深い。RUZEとCharもそれに答えた結果、アニメ作品のような情景溢れる曲になったと思う。

9.Pas de chat
erieが初めてRose'n'Cielに持ってきた曲で、erieらしさが詰まった楽曲。作詞もerie。1番まで作ったデモをSADiYとerieで、深夜帯にああでもない、こうでもないと試行錯誤しながら編曲していった曲。曲を邪魔しない、曲を活かすBのラインは、erieならではのもの。RUZEの力強さと女性らしさが活きた楽曲。

10.せめてもっと
1stライヴからずっと演奏している、Rose'n'Cielの代表曲。「せめてもっと」というフレーズが頭からずっと離れなくて、気が付いてたら形になっていた曲です。ライヴでは必ず合唱が起こる。この曲があったから、今までのライヴを乗り越えてこれた気がする、とても大事な楽曲です。この曲に関しては説明するよりも、まず曲を聴いて欲しいです。沢山の想いが込められた楽曲です。

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IAN GILLAN & ROGER GLOVER / ACCIDENTALLY ON PURPOSE (3,240円)


【メーカー特典】
・8cm CDシングル
『テレフォン・ボックス』

全盛期のメンバーにより再結成されたディープ・パープルとして活動中だった88年に突如としてリリースされたイアン・ギランとロジャー・グローヴァーのユニット作。ハード・ロックを期待すると肩透かしだが、エピソード・シックス時代のロックン・ロール嗜好を現代に蘇らせたサウンドで、ふたりの音楽性の奥深さが知れる一枚。

【仕様】
・高音質『Blu-spec CD』採用
・英国盤LPを元にした紙ジャケット仕様
・オリジナル内袋封入
・ボーナス・トラック3曲収録
・日本語解説書付
・DSDマスタリング
・2019年24ビット・リマスター

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Mary’s Blood “6/12発売New Album「CONFESSiONS」”リリース記念イベント開催!!


【日程】 2019年6月15日(土) 
【会場】 ディスクユニオン dues 新宿
【内容】 アコースティックライブ+握手会 (第一部、第二部共に)

【時間】
●第一部: OPEN13:45 / START14:00~
●第二部: OPEN16:45 / START17:00~

【場所】 ディスクユニオン dues 新宿

【イベント内容】 
★第一部・第二部共に、“アコースティックライブ+握手会”
※握手会は各部共にアコースティックライブ終了後に実施します。

【対象店舗】 ディスクユニオン各店(通販、オンライン含む) ※一部店舗除く
【参加方法】 ディスクユニオン各店(通販、オンライン含む)にて、2019年6月12日(水)リリ-ス 
Mary’s Blood New Album 「CONFESSiONS」の初回限定盤:TKCA-74796もしくは通常盤:TKCA-74797のうちいずれか1枚をご購入時のレシートまたは通販納品書を、新宿ヘヴィメタル館にてご提示下さい。
イベント参加券を1:1で交換させて頂きます。
【イベント参加券お渡し店舗】  ディスクユニオン新宿ヘヴィメタル館 TEL: 03-5363-9778

【各部のイベントについて】
◆第一部及び第二部の「アコースティックライブ」については定員60名につき先着順となります。
・整理番号1~60番までの方は「アコースティックライブ+握手会」にご参加頂けます。
・整理番号61番以降の方は「握手会」のみのご参加となります。
・整理番号61番以降の参加券での「握手会」開始予定時間は第一部14:40、第二部17:40となっております。
・各部握手会の整列は第一部14:30~、第二部17:30~開始とさせて頂きます。整列して頂いた順での特典会ご参加となります。
<ご注意> 第1部、第2部とも入場時にドリンク代(600円)を頂戴致します

【その他注意事項】
・お買い上げのレシート、通販納品書ではイベントに参加はできません。必ずイベント開始までに新宿ヘヴィメタル館にてイベント参加券と交換をお願いいたします。
・参加券1枚につき1名様ご参加頂けます。
・メール/電話/店頭予約時点ではイベント参加券は確保しておりません。ご予約の有無に関わらず、お買い上げ順に先着でイベント参加券をお渡しとなります。
・イベント参加券の配布は定員に達し次第終了いたします。
・新宿ヘヴィメタル館への商品の入荷は6/11(火)昼予定です。入荷後、準備整い次第イベント参加券配布開始となります。
・参加券の再発行はいかなる場合においても出来ませんので、ご注意下さい
・各サイン会の列が無くなった時点でイベント終了とさせていただきます。
・各サイン会終了後は参加券は無効とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
・イベント当日は写真撮影 / 録音 / 録画はご遠慮くださいませ。
・入り待ち、出待ち行為は一切禁止とさせていただきます。


お問合せ先:ディスクユニオン新宿ヘヴィメタル館 TEL: 03-5363-9778




Mary's Blood / CONFESSiONS (初回限定盤CD+DVD:3,500円 / 通常盤:3,000円)

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・イベント参加券
・オリジナル・コメントDVD-R

ガールズ・メタル・バンド、Mary's Blood移籍第2弾アルバム。通算5枚目となるフルアルバム。



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JON LORD / BEFORE I FOREST 時の過ぎゆくままに (3,240円)


【メーカー特典】
・8cm CDシングル
『バッハ・オントゥ・ディス』

2012年7月に亡くなったディープ・パープルのジョン・ロードが、82年にリリースした3枚目のソロ・アルバム。タイトル通りハード・ロックとクラシックという、自身がそれまで関わってきた多様な音楽性を総括したかのような傑作。バッド・カンパニーやホワイトスネイクのメンバーや、コージー・パウエル、サイモン・フィリップス等の豪華ゲスト陣が華を添える。

【仕様】
・高音質『Blu-spec CD』採用
・英国盤LPを元にした紙ジャケット仕様
・英文ブックレット封入
・ボーナス・トラック5曲収録
・日本語解説書付
・DSDマスタリング
・2019年24ビット・リマスター

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AMON AMARTH / BERSERKER (2CD:3,456円 / 1CD:2,592円)


【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (ジャケット・デザイン / サイズ:37mm×37mm/正方形)

今や欧州メタル・フェスのヘッドライナー級!躍進するメロデス狂戦士!
スウェーデン発、メロディック・デスメタル/ヴァイキング・メタル界を牽引するアモン・アマースの11thアルバム。アルバム・リリース毎にファンベースを拡大させてきた彼らは、ソニー移籍第1弾となった前作『ヨムスヴァイキング』(2016)で、見事ドイツとオーストリアで1位、スイス3位、フィンランド4位、スウェーデン5位、カナダ8位など各国のアルバム・チャートで大躍進を遂げたことにより、欧州メタル・フェスのヘッドライナー級に登りつめることに成功した。日本でも10年のLOUD PARK、14年のKNOTFEST、18年のSABATONとのジャパン・ツアーなど定期的な来日の機会を得て、その威風堂々としたヨハン・ヘッグの低音スクリームと高速メロディック・ヘヴィ・チューンで着実にファンを増やしている。今年はスレイヤーの全米フェアウェル・ツアーのサポートに抜擢されるなど、ついにメタル界の頂きも視界に入ってきた絶交のポジションにいる彼ら。プロデューサーにジェイ・ラストン(アンスラックス、ストーン・サワー、スティール・パンサー)を迎えたメジャー感溢れる待望の新作『ベルセルク』(=狂戦士)が完成した。

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GLADENFOLD / WHEN GODS DESCEND (2,777円)

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (ジャケット・デザイン / サイズ:37mm×37mm/正方形)

叙情的でドラマティックな美しき楽曲が全編に溢れる!! メロディック・デス・メタルとメロディック・パワー・メタル、シンフォニック・メタルを見事に融合させたフィンランドの5人組による日本デビュー・アルバム!

伝統的とも言える母国のバンド、NORTHER、CHILDREN OF BODOM、ENSIFERUMなどにインスパイアを受け、BLIND GUARDIAN、GAMMA RAY、FREEDOM CALLなどのドイツのパワー・メタル・バンドにも影響を受けたパワー・メタルとシンフォニック・メタルの壮大さと、メロディック・デス・メタルの攻撃性とエネルギーを兼ね備えたフィンランド、トゥルク出身の5人組によるセカンド・アルバムにして日本デビュー・アルバム!!日本先行発売!!

※メーカー・インフォメーションより

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FLESHGOD APOCALYPSE / VELENO (初回限定盤:4,104円 / 通常盤:2,700円)


【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (アーティスト写真デザイン / サイズ:78mm×53mm)

2007年、イタリアのペルージャで結成されたフレッシュゴッド・アポカリプスはそのエクストリームなデス・メタルと重厚なオーケストラ・サウンドで、ヨーロッパのメタル戦線で勝利を収めてきた。『Oracles』(2009)で“神託”、『アゴニー』(2011)で“苦悶”、『ラビリンス』(2013)で“迷宮”、『キング』(2016)で“王者”と、異なったテーマに取り組みながら、アルバムを追うごとにエクストリームに、そしてシンフォニックに成長してきた彼らが5作目のアルバムで描くのは“ヴェレノ=毒”の世界だ。 バンドの創始者の1人であるフランチェスコ・パオリがリード・ヴォーカル/リード・ギターとして本格的にバンドのフロントマンになったことで、彼のクリエイティヴな衝動がさらに結晶化された本作。“自然発生的”で“実験的”なアプローチを取ったことで、オーガニックな攻撃性が露わになっている。

1曲目「フューリー」はタイトルが示唆するように憤怒に満ちたメタル襲撃とオーケストラの怒濤が聴く者を翻弄する。「カーニヴォラス・ラム」「ワーシップ・アンド・フォーゲット」はすべてを焦土に帰すエクストリーム・ナンバーであり、感情の起伏をシネマチックに描く「モナリザ」、勇壮なる叙事詩「エンブレイス・ジ・オブリヴィオン」、女声オペラチック・ヴォーカルをフィーチュアした「ザ・デイ・ウィール・ビー・ゴーン」などと化学融合を果たすことで、凄まじいうねりを生み出す。メタル・パートとオーケストラ・パートの相乗効果がお互いを高め合う音のモノリスとなっている。

「このアルバムにおける作曲能力の向上は明白」とフランチェスコが胸を張る本作は、イタリアの豊潤なる伝統文化と暴虐のヘヴィ・メタル・カルチャーが邂逅を果たした記念碑的作品だ。

ボーナス・トラックはラムシュタインのカヴァー「ライゼ・ライゼ」。現代ヨーロッパを代表するドイツのモダン・メタルの雄の曲がシンフォニックに生まれ変わっている。


※メーカー・インフォメーションより

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POSSESSED / レヴェレイションズ・オブ・オブリヴィオン (2,700円)


【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (ジャケット・デザイン / サイズ:40mm×40mm/正方形)

デス・メタルの生みの親はポゼストである。この意見に反対するものは多くないだろう。そのポゼストが、33年ぶりにニュー・アルバムをリリースするというのだから、これは2019年エクストリーム・メタル界最大の事件だ!彼らが80年代に残した2枚のアルバム、『Seven Churches』(85年)と『Beyond the Gates』(86年)は、デス・メタルというジャンルの直接的ルーツである。さらに、84年に発表されたデビュー・デモのタイトルは、ズバリ『Death Metal』。つまり、ポゼストはデス・メタルの生みの親であると同時に、名づけ親でもあるのだ。だが、その影響力とは裏腹に、彼らは短命であった。前述の2枚のアルバムと『The Eyes of Horror』というEPのみを残し、87年、わずか4年でその活動に終止符を打つ。(正式に解散したのは89年という説もある。)多くのエクストリーム・メタルが解散をしても、結局はすぐに第一線復帰をしていく中、ポゼストは伝説であり続けた。事態が急転したのが07年。ヨーロッパ最大の野外フェス、ヴァッケン・オープン・エアに、ポゼストが登場することがアナウンスされたのだ。オリジナル・メンバーは、ヴォーカルのジェフ・ベセーラのみ。ジェフは89年、強盗に撃たれ下半身不随になるという悲劇に見舞われていたため、車椅子に乗ってのパフォーマンスであった。20年ぶりのポゼストの復活に、全世界のデス・メタル・ファンは狂喜したことは言うまでもない。(厳密には、ギタリストのマイク・トラオを中心に、90年~93年も再結成されている。この時ジェフ・ベセーラは不参加。)その後、ジェフ・ベセーラを中心とした新生ポゼストは、フェスの出演やツアーを継続。14年には、ここ日本にもやって来ている。当然、ニュー・アルバムへの期待も大きく、新曲を書いているという噂は流れ続けていたものの、なかなか具体的な情報が出てこなかった。だが、ついにその時がやってきた。ついに33年ぶりのサード・アルバム『レヴェレイションズ・オブ・オブリヴィオン』がリリースとなるのだ!

さて、伝説的バンドの復活作となると、期待と不安が入り混じるのが当然というもの。ポゼストと言えば、ジェフ・ベセーラの元祖デス・メタル・ヴォーカル、後にプライマスに加入するラリー・ラロンデの変態ギター・リフ、そしてマイク・サスによる「独特すぎる」ドラミングが、その3本柱と言えるだろう。だが、現在のポゼストに、ラロンデもサスもいない。となれば、不安も大きくなろうというもの。しかし、何の心配もいらない。黙って『レヴェレイションズ・オブ・オブリヴィオン』を聴いてみるがいい。これがポゼストでなくて何であろう。一切の衰えがないどころか、進化すら感じさせるベセーラのヴォーカル。ラロンデのリフをよく研究していることが伺えるギター陣。ドラムだけは、演奏、音質ともに非常に21世紀的なものになっているが、これはバンドにパワーを与えこそすれ、まったく違和感を覚えさせない。(マイク・サスのドラミングを再現できるドラマーなどいないだろうけど。)往年のファンたちの、膨れ上がった期待を軽く超える仕上がりになっているのだ!ポゼストはデス・メタルの生みの親にして、現在もトップランナーであることを証明してみせたのだ。改めて言う。あのポゼストが、33年ぶりにニュー・アルバムをリリースする。しかもポゼスト以外何ものでもないアルバムを。これが2019年エクストリーム・メタル界最大の事件でなくて、何であろう。



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●MYRATH / SHEHILI (2,700円)

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (ジャケット・デザイン / サイズ:37mm×37mm/正方形)
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。

チュニジア出身のプログレッシヴ・ヘヴィ・メタル・バンド、ミラス。LOUD PARK16における圧巻のステージで、ここ日本でも一気にその名が広まった感がある彼らだが、前身バンドからの活動を含めれば、そのキャリアはすでに20年に手が届こうかというベテランである。01年に結成されたX-Tazyというバンドがミラスと改名した06年、バンドにとって大きな転機が訪れる。昨年惜しくも解散してしまったフランスのプログレッシヴ・メタル・バンド、アダージョとの邂逅だ。ロバート・プラントとアダージョのオープニング・アクトを務めたミラスは、そこでアダージョのキーボーディスト、ケヴィン・コドフェールと意気投合。翌07年、ケヴィンをプロデューサーに迎え、『Hope』にてアルバム・デビューを果たすこととなる。ケヴィンとのタッグはその後も続き、10年にはセカンド・アルバム『Desert Call』、11年にはサード・アルバム『Tales of the Sands』をリリース。チュニジア及びアフリカ、アラブなどの民俗音楽からの影響を積極的に取り込んだ、その独特なスタイルは、世界中のメタル・ファンに「チュニジアにミラス有り」と強く印象づけた。『Tales of the Sands』リリース後、ドリーム・シアターやシンフォニーXらとの積極的なツアーや、プログレッシヴ・メタルの祭典、ProgPower USAやProgPower Europe(こちらはヘッドライナー!)への登場もあり、その名声は一気にワールドワイドになっていった。前作から5年のブランクを置き、満を持してのリリースとなった4枚目『Legacy』は、弦楽隊に加えアラブの笛、ネイなどもフィーチャした、まさにチュニジアのバンドというアイデンティティを前面に押し出したプログレッシヴ、メロディックかつエキゾティックな傑作となった。ミックスをイェンス・ボグレンが担当したこの作品の収録曲「Believer」が、YouTubeで1000万回以上も視聴されていることからも、彼らがいかに大きな注目を集めているのかがわかるというもの。

そしてこの度、earMUSICという大手レーベルとの契約を手にし、リリースされる5枚目のアルバム『シェヒーリ』は、間違いなく新たな傑作だ。「幸せや喜びを伝えるためのもの。憎しみに満ちたこの世界でも希望を捨てないものたちへのトリビュート」であるとヴォーカルのザヘルが語るとおり、その音楽は美しいメロディであふれ、そしてもちろんプログレッシヴでエキゾティック。再びケヴィン・コドフェールやイェンス・ボグレンらの手を借りたプロダクションも、もちろん完璧。まったくもって非の打ち所の無いアルバムだ。近年、ヘヴィ・メタル・ファン、そしてミュージシャンの間で、注目しているバンドとしてミラスの名があがる機会がいかに多いことか。『シェヒーリ』を一聴すれば、その理由もすぐに理解できることだろう。現在はまだ、チュニジアのヘヴィメタル・バンドというと、違和感を覚える人も少なくないかもしれない。しかし、ミラスがその固定観念を一変させる可能性は高い。かつてセパルトゥラが、ブラジルのイメージを一新しまったように。今年は、このニュー・アルバムをひっさげ、ヨーロッパ最大の野外フェスティヴァルであるドイツのヴァッケン・オープン・エアやスウェーデン・ロック・フェスティヴァルへの出演も決まっているミラス。19年、彼らがヘヴィ・メタル界の台風の目となることは確実だ。




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NHORHM / NEW HERITAGE OF REAL HEAVY METAL EXTRA EDITION (2,160円)



ジャズピアニストとして活動する西山瞳が、自身が影響を受けたヘヴィメタルの楽曲をピアノトリオでカバーするというコンセプトでスタートした"NHORHM" (エヌ・エイチ・オー・アール・エイチ・エム)は、2015 年10 月にアルバム『New Heritage Of Real Heavy Metal』をリリース。そして翌年の12月には第二弾アルバム『New Heritage Of Real Heavy MetalII』をリリース。

2018年10月、三部作の最終章となる3rdアルバム、『New Heritage Of Real Heavy MetalIII』では人気ガールズメタルバンドMaryʼs BloodよりギタリストのSAKI、映画やCMソングなどの幅広い活動を行うシンガーのマヤ・ハッチが参加し、アルバムの最後は敬愛する日本のメタルバンド聖飢魔IIの名曲「EL.DORADO」をカバーし、ついにはデーモン閣下との対談企画(Mikiki)も実現、その後もライムスター宇多丸の「アフター6ジャンクション」にゲスト出演するなど、完結発表後、更に支持層を獲得した。今作『New Heritage Of Real Heavy Metal extra edition』はこれまでのアルバムに惜しまれつつも収録できなかった音源達に西山瞳のオリジナル曲を加えた、まさに"裏作品集"的な位置付けのアルバムになった。ジャズとメタルを越境して展開されるプロジェクト”NHORHM”の今後にご期待ください!

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SAINT VITUS / SAINT VITUS (2,700円)


セイント・ヴァイタスはドゥーム・メタル界において、生きながらにして神として崇められていると言っても過言ではないバンドだ。その結成は、今から40年前の79年にまでさかのぼる。彼らは決して陽の当たる道ばかりを歩んできたわけではない。84年にバンド名を冠したアルバムでデビュー。翌85年にセカンド・アルバム『Hallow's Victim』、『The Walking Dead』EPをリリースしたのち、スコット・”ワイノ”・ワインリック(Vo)が加入。86年に発表された『Born too Late』は、今でこそドゥーム・メタルの金字塔とされる作品であるが、当時、リアルタイムでこの作品を評価していた人間がどれほどいただろう。86年と言えば、スレイヤーが『Reign in Blood』をリリースした年。言い換えれば、ヘヴィメタルはスピード競争の真只中にいたということ。ブラック・サバスやブルー・チア―といったバンドからの影響色濃い、ヘヴィさ、さらには遅さすらを売りにするセイント・ヴァイタスには、光など当たりようがなかった。セイント・ヴァイタスは時代遅れの極致だったのだ。そして、それを本人たちも自覚し、むしろ誇りに思っていたことは、『Born Too Late』=「生まれるのが遅すぎた」というタイトルからも伺える。

潮目が変わったのが、時代が90年代に突入したころのこと。当時世界最高速と目されていたナパーム・デスを脱退したリー・ドリアンが、カテドラルという世界最遅バンドを始めたことで、エクストリーム・メタル・ファンの目は、突如ヘヴィさ、さらに「遅さ」にまで向けられることになったのだ。そのリーがコンパイルしたオムニバス、『Dark Passages』(91年)に参加したことで、セイント・ヴァイタスの名は、一気にヘヴィメタル・ファンの間にも広まる。そして、ドゥーム・メタル・ブームの中、ペンタグラムらとともに、その元祖として神格化されていったのである。ところが、せっかくの追い風を尻目に、91年ワイノはセイント・ヴァイタスを脱退。かつての自身のバンド、ジ・オブセストの再結成へと動く。(ジ・オブセストはメジャー契約を手にするので、ワイノの決断は正しかったと言えるが。)セイント・ヴァイタスはスウェーデンのドゥーム・メタル・バンド、カウント・レイヴンのヴォーカリスト、クリスチャン・リンダーソンを後釜に迎え入れるも、『C.O.D.』(92年)の1枚で脱退。続く95年の『Die Healing』は、初代ヴォーカリスト、スコット・リーガーズを迎えて製作された。これら2枚の作品はともに高品質であったものの、結局96年にバンドは解散してしまう。
7年のブランクを経た03年、『Born Too Late』期のラインナップでセイント・ヴァイタスが再結成というサプライズが起こる。ライヴやツアーが行われたが、残念ながら、ほどなくしてドラムのアルマンド・アコスタが健康上の理由で脱退、10年に亡くなってしまった。一方、バンド内では新たなアルバムを作ろうという機運も高まってくる。それが現実となったのが12年。実に17年ぶり、ワイノがヴォーカルの作品としては22年ぶりとなるニュー・アルバム、『Lillie: F-65』がリリースされたのである。ところが、歴史は繰り返す。ワイノが再び脱退。しかも理由はまたしてもジ・オブセストの再結成!で、セイント・ヴァイタスは、またまた初代ヴォーカリスト、スコット・リーガーズを呼び戻したのだ。

そしてこの度リリースになるのが、その名もズバリ『セイント・ヴァイタス』。そう、84年のデビュー・アルバムの同名の新作だ。初代ヴォーカリストの復帰、そして再びバンド名を冠したアルバムは、初心への回帰を強く感じさせる。その内容はというと、もうどこを切ってもセイント・ヴァイタス。ギターのワンストロークで、すぐにセイント・ヴァイタスとわかるもの。決して誇張で言っているのではない。アルバムを再生し、最初の音が鳴った瞬間に、思わず笑みがこぼれてしまう。それほどセイント・ヴァイタス丸出しなのだ。それはそうだろう。バンド結成当時から、トレンドとは無縁、時代遅れであることを誇りにしてきたバンドだ。時代が一周し、図らずもトレンドの波に乗るようなこともあったかもしれない。しかし、そんなときでもセイント・ヴァイタスはセイント・ヴァイタスであり続けた。遅くてヘヴィでシンプル。時代遅れ上等。その姿勢は2019年になった
今でも変わらない。ドゥームの神には、時の流れなど存在しないのだ。

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TANK / RE-IGNITION (2,571円)

英国の重鎮NWOBHMバンド、TANKが健在振りを知らしめる初期名曲のセルフ・カバーアルバムをリリース! 新ヴォーカルにデヴィッド・リードマン(PINK CREAM69) が電撃加入し、伝統的メタル魂がさらに加速!

1980年結成後、2007年にオリジナルメンバー であるアルジー・ワード(vo / b)とギターチーム(ミック・タッカー&クリフ・エヴァンス)が分裂、ミックとクリフのTANKは2007年の活動再開後、既に3枚のオリジナルアルバムをリリースし、コンスタントに活動。そして遂にニュー・アルバムが登場!新シンガーには何とPINK CREAM69の デヴィッド・リードマンが電撃的に加入!初期の名曲郡を抜群の歌唱と存在感で昇華させ、往年のファンをも納得させる最高のパフォーマンス!
豪華ゲストも参加!

【仕様】
・日本盤ボーナストラック2曲収録

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THE SHEGLAPES / BACK'n'FORTH (2,160円)


【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・DVD-R
Part of Your World (Live at Kichijoji CRESCENDO, Jan. 26th 2019)
自主制作シングル(ライヴ会場限定)の収録曲

2016年夏、大阪・西九条ブランニューの名物イベント:メタルセッションにて、当時のブッキング・マネージャーにより招集、結成される。当初は寄せ集めのバンドであったが、2度のセッションを経て現在のメンバーへ。2017年1月にバンド名をTHE SHEGLAPESとして、正式に活動を開始。

これまでに自主制作の1st両A面シングル「BRAVEOVER / Part of Your World」(2018年4月)をリリース。各々が幅広いジャンルに渡って関西インディーズ・シーンで活躍してきたバックボーンの下、結成から各方面より注目を集めている。

待望の1thミニ・アルバム「BACK’n’FORTH」は、Black-listed Recordsから2019年4月26日にリリースされる。2004年の設立以来、今年15周年を迎えるBlack-listed Records初のガールズ・バンドである。

本作は、アルバム全体を通してストーリー性を重視し、世界観にこだわった全6曲で構成される。「BACK’n’FORTH(行ったり来たり)」のタイトル通り、時代背景やテーマの違う物語が、休む間もなく次々と繰り広げられるアルバムに仕上がった。蟹江敬子の表現力豊かで変幻自在のVoと、テクニカルかつ迫力のある演奏が融合し、メタルというジャンルの枠を超えた、これまでに類を見ない「ガールズ・メタルの新境地」であるといっても過言ではないだろう。

●作詞・作曲者による収録曲解説
1. Jack's Lament
<蟹江敬子> テーマとなる旋律は単純ですが、1曲の中で構成が次々と変化していきます。ヴォーカルの声色も変化を多くつけており、ざわざわとした雰囲気を感じていただけると嬉しいです。ハロウィンの世界観を軸に、間奏のセリフではB:るかのアイディアで「ジキルとハイド」をイメージした台詞を差し込んでみたりと、面白い楽曲になったと思います。ハロウィン・シーズンには勿論ですが、それ以外の季節にも聴いて貰いたくて、あえてタイトルや歌詞に「ハロウィン」という言葉は使いませんでした。

2. MARIE
町娘に扮した王女様が紛争の中を生きていく…そんなイメージで作りました。少女のあどけなさが残るような場面や、GとKeyの掛け合いに注目して聴いていただきたいです。
<蟹江敬子> 作曲者:Chizucoのドラマティックなイメージを受けて、歌詞はマリー・アントワネットを題材にしました。大きく分けて第三者のナレーションにあたる詞、マリーとしての詞、そして一言だけ民衆の詞と、区別して歌詞を読んでいただけると、より物語感があって面白いと思います。世間知らずだけど純粋で、若くして王女となり革命に巻き込まれていく彼女の運命をイメージしました。

3. Beyond the sadness
Vo:蟹江敬子より”rebellious”のイメージを受けて、様々な思いを胸に立ち上がり挑んでいく様を表現してみました。”rebellious”のモチーフを沢山使っているので、探してみてください。

4. rebellious
<蟹江敬子> 10年近く前に作詞作曲した未発表曲を、THE SHEGLAPES用にアレンジし直したものです。当初はもっとPOPなアレンジだったのですが、他の楽曲とあまりにも差があったため、メタルの疾走感を全面に出したアレンジに大きく変えようということで、今の形になりました。歌詞はそのままにならないように創作を加えてはいますが、某少年漫画の世界観からインスピレーションを受け、イタリアン・ギャングの組織内での裏切りや反逆、仲間との絆などをテーマに書いています。

5. Singularity
どこか懐かしいギター・サウンドに、予測不能で独特なキーボード、グイグイ前に出てくるメロディアスなベース…アレンジが進んでいく中で、作曲時の想像を超えるサウンドに仕上がりました。
<蟹江敬子> 歌詞は、テーマである「シンギュラリティ」という言葉から妄想を膨らませて書きました。近未来、望むままにプログラムされた幸せな夢の中を生きる世界が実現されて、けれど何かの拍子に壊れて外に投げ出されてしまった時、荒廃した現実界で、さあ僕らはどう生きる?といった内容です。

6. Ruta Graveolens
ムーディーなギターのアルペジオに各パートが絡まって、怪しく切ないエロティックさを表現しました。この幻覚から覚めたくないと思っていただけると幸いです。
<蟹江敬子> 歌詞は第一印象で「官能的な死」をイメージし、そこからハムレットのオフィーリア嬢をテーマに書き上げました。有名なミレーの絵画「オフィーリア」を画として思い描いていただけると嬉しいです。G:CloudBerryから曲を貰う時は、Vo.がメロディー・ラインを好きに乗せるという方法で作ることが多いのですが、今回は作曲段階で既に決まっていたサビの旋律に、蟹江が思いついた対旋律を重ねるという、サビのラインが2つあるカオスな構成になりました。歌詞が分かれたり重なったりする所も気に入っています。

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